潰れないかなぁ…。

そして、大手のまともな会社が引き継いで挨拶に来てくれないかな。

いや、挨拶はこちらから出向いてもいい。

そうなれば引っ越ししなくていいのに。

今日で抗生物質飲み始めて6日になる。

少し痛みが治まった。

来週はもっとよくなるだろう。

そしたら、部屋探さなければ。

恐らく、近場で似たような部屋は見つかるだろう。

問題は、今のいい加減な管理会社がいちゃもんをつけて来ないかどうかだ。

考えると憂鬱になる。

なるようにしかならないから、考えるだけ無駄なんだけど。

そして年明けから『コネクションズ大阪』行って就労支援受けてみようかなと思う。

資格も取りたいなぁ。

つい焦ってしまうので、ゆっくり、でも確実に進む事を心がけて。

年末年始は、一人でいると部屋の真ん中で三角座りしながら寂しくて泣いてると思うので、空いてる人は連れ出して。

何かしよっ。
湯浅さんはどう出るんだろ?

彼の著書を読む限り、現状を一番理解しているのが彼だと思う。

派遣村に甘えた事言う人も来てるようだけど、その人達をつくったのも今の日本社会(教育)では無いのか?

つくっといて、何故出来たのだろう?と言う政府の考えには憤りや違和感を感じる。

狂っているのは政治家達だと思う。

派遣切りされた人達で行くあての無い人には、親や親戚に頼れない現実がある。

機能不全家族が多い。

都会育ちの場合は。

もっとわかりやすくいうと、精神病が多い。

彼らにとって、仕事よりも認知の歪みをとる事と支援者を与える必要がある。

去年、二万円持って逃げた人がいる。

常識で考えれば、その場にいれば期間限定とはいえご飯は食べれる。

それでも、出て行くのは派遣村にいても何もならないと感じて自力で居場所を求めた人か精神が病んでまともな思考が出来ない人かどちらかだろう。

親の援助を受けれなかったから住み込みの派遣を選んだ人達に、親の援助で今の生活がある政治家達が彼らを見下すのに憤りを感じる。