青い月のブログ -24ページ目

青い月のブログ

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北部九州…


この梅雨どんだけ雨が降るんだろう。。



こっちも夕べは雨がすごかったし、雷まで雷雨



熊本は大きな被害が出てるし…


大分も再びの被害が…



熊本のお二人。。



被害もなく大丈夫だったとわかってホッとしたよ~~



あの濁流の映像とか見てるとホントに怖いです。。


夜中だとなおさら猛烈な雨に恐怖を感じるし…




以前は毎年のように行ってた山…阿蘇。。



そちらも甚大な被害が出てる模様だし…



明日もまた大雨の予報。。。




もうこれ以上の被害が九州だけでなく他の地域にも出ませんように…





先週ず~~っと雨続きで、それもすごい降り方…(・・;)


ただでさえつまんない日々が余計にカビカビしそうだった~




週末は梅雨の晴れ間でカラッといい天気晴れ


シーツ洗ったり、出窓のレースのカーテンも洗って、ついでに網戸も洗って~

昨日、日曜日は早朝から草取りに励んでアップ


サクサクとよく動き、夕方からドッと疲れたワタシ…(・Θ・;)




そんなこんなの週始めの今日…


さっきホントに久しぶりにⅩの初期の頃(90年代野外RockWave)の映像を観たアップ



最近はDVDも観ず、youtubeも開かず…


(だって観だすと抜け出せなくなるのよf^_^;)



わかってたけど~




お仲間のHPにそれがUPされてて…



ちょっとだけ観ようと思い開いたらやっぱ抜け出せなかった。。



あ~~~



胸がきゅんきゅんラブラブラブラブラブラブ



みんな若くて元気一杯~

HIDEちゃんは完璧にカッコいいな~(*^.^*)



Tosh1の荒削りな歌声や、かすれた声のとこなんかホントにゾクッとするし~~



ライブ前に野外で猛ダッシュで走るYOSHIKIがTosh1にバトンタッチしてじゃれてるし~


ドラム叩きながら後ろに立ってるTosh1を目で追うYOSHIKIドキドキ


この頃からこんなんだったのね~(〃∇〃)



この野外会場に参戦してる人達がうらやましいー






あ~~寂しいよー汗



観てるときはきゅんきゅんしてるけど、ますます恋しさがつのるばかり…(_ _。)




ますます飢え状態になってしもた(/_;)/~~





あ~~~




大好きだーーーアップアップ(壊れかけとる…( ̄ー ̄;











昨日は月末の繁忙日。。



いつにも増してやるべきこともいっぱい~





そんな中…





月に数回、KYなオッサンがやってくるんだけど。。




時間外だろうがお構いなしにブザー鳴らして入ってくる(-""-;)



しかも毎回スタスタと応接室へと入っていくオッサン。


(一応地元企業の社長)



そして、このオッサン!決まってお目当ての女の子の名前を○○ちゃ~~ぁんラブラブ

名指ししながらやてくる。。



その子は私の隣の席に座ってる…



年齢は息子と同じ年。。とってもいい子合格





「○○ちゃ~~ぁんラブラブコーヒー飲みに来たよ~~」 そう言いながら入ってくる( ̄ー ̄;




いつぞやは成金オヤジみたいに金製品を腕やらベルトやら身につけ自慢してたっけ…




そして応接室で○○ちゃんがコーヒーを入れて運んでくるのを待っている…




ご指名された○○ちゃんは、もう慣れてるので上手く話も合わせて会話をしてくる。。

若いのにあしらいかたも上達してきた…



もう一人の若い子はいつも気持ち悪い~~と言ってるけど、今のところ○○ちゃんが

ご指名されるので難を逃れてる。。



そして応接室へ行けばしばらくは席へと戻ってこれない( ̄_ ̄ i)





もうその甘ったるい○○ちゃ~~ぁんラブラブの声はホントに気色悪い


ここは飲み屋か!好色ジィめ( ̄∩ ̄#





と心の中では思いながらも仕事柄ニコニコ笑顔で挨拶はする。。(一応)




そのオッサンは○○ちゃん以外の女性には目もくれず通り過ぎて応接室へまっしぐら~





月末で忙しい日にそのジィがやって来た…( ̄^ ̄)

(オッサン→ジィと呼ぶことにする)




その時点で、○○ちゃんはたくさん事務処理を抱えていた。。



しかも応接室には先客が…(`∀´)



肩透かしくらったジィ。。。


次長が別の仕切りがあるコーナーへと誘導した。。




そこで、少しの間も待てないらしいジィはガマンできないのか○○ちゃ~~ぁんラブラブ

顔を出しながら呼びかけるグー




○○ちゃんは「すみません~ちょっと待ってて下さいね~」と返事しとるし(・_・;)




もちろん「あ~~せからしか!」と思ってる。。




そこで…




こんな日の、こんな時間に来てコーヒー催促するジィにイラッ!ときてた私は…




○○ちゃんに、「よかよか、私がコーヒー入れて持っていくけん!」と言った。。(`∀´)




そして…





「すみませ~ん、○○がまだちょっと手が離せないので私がお持ちしました~」と言いながら


テーブルの上へとコーヒーを置いたチョキ






下を向いたまま「ウーーーーッ」と声を発したジィΣ\( ̄ー ̄;)





大好きな若い○○ちゃんではなく、オバはんが運んだコーヒーコーヒー


どーだ!まいったかグッド!グッド!グッド!






しかし…


懲りることなく…

ジィはまた近いうちに○○ちゃ~~ぁんラブラブと言いながらやって来るだろう…











注:こんなオッサンは例外で、ほとんどは普通のお客さんがくる職場です。。(^_^;)