昨日は月末の繁忙日。。
いつにも増してやるべきこともいっぱい~
そんな中…
月に数回、KYなオッサンがやってくるんだけど。。
時間外だろうがお構いなしにブザー鳴らして入ってくる(-""-;)
しかも毎回スタスタと応接室へと入っていくオッサン。
(一応地元企業の社長)
そして、このオッサン!決まってお目当ての女の子の名前を○○ちゃ~~ぁん
と
名指ししながらやてくる。。
その子は私の隣の席に座ってる…
年齢は息子と同じ年。。とってもいい子![]()
「○○ちゃ~~ぁん
コーヒー飲みに来たよ~~」 そう言いながら入ってくる( ̄ー ̄;
いつぞやは成金オヤジみたいに金製品を腕やらベルトやら身につけ自慢してたっけ…
そして応接室で○○ちゃんがコーヒーを入れて運んでくるのを待っている…
ご指名された○○ちゃんは、もう慣れてるので上手く話も合わせて会話をしてくる。。
若いのにあしらいかたも上達してきた…
もう一人の若い子はいつも気持ち悪い~~と言ってるけど、今のところ○○ちゃんが
ご指名されるので難を逃れてる。。
そして応接室へ行けばしばらくは席へと戻ってこれない( ̄_ ̄ i)
もうその甘ったるい○○ちゃ~~ぁん
の声はホントに気色悪い
ここは飲み屋か!好色ジィめ( ̄∩ ̄#
と心の中では思いながらも仕事柄ニコニコ笑顔で挨拶はする。。(一応)
そのオッサンは○○ちゃん以外の女性には目もくれず通り過ぎて応接室へまっしぐら~
月末で忙しい日にそのジィがやって来た…( ̄^ ̄)
(オッサン→ジィと呼ぶことにする)
その時点で、○○ちゃんはたくさん事務処理を抱えていた。。
しかも応接室には先客が…(`∀´)
肩透かしくらったジィ。。。
次長が別の仕切りがあるコーナーへと誘導した。。
そこで、少しの間も待てないらしいジィはガマンできないのか○○ちゃ~~ぁん
と
顔を出しながら呼びかける![]()
○○ちゃんは「すみません~ちょっと待ってて下さいね~」と返事しとるし(・_・;)
もちろん「あ~~せからしか!」と思ってる。。
そこで…
こんな日の、こんな時間に来てコーヒー催促するジィにイラッ!ときてた私は…
○○ちゃんに、「よかよか、私がコーヒー入れて持っていくけん!」と言った。。(`∀´)
そして…
「すみませ~ん、○○がまだちょっと手が離せないので私がお持ちしました~」と言いながら
テーブルの上へと
を置いた![]()
下を向いたまま「ウーーーーッ」と声を発したジィΣ\( ̄ー ̄;)
大好きな若い○○ちゃんではなく、オバはんが運んだコーヒー![]()
どーだ!まいったか![]()
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しかし…
懲りることなく…
ジィはまた近いうちに○○ちゃ~~ぁん
と言いながらやって来るだろう…
注:こんなオッサンは例外で、ほとんどは普通のお客さんがくる職場です。。(^_^;)