ちょっと問合せを頂いたので、


また同様の問合せがあるときに、


この記事をご案内しようと思い、


記事にさせて頂きます。




いわゆる通常の経営顧問さん


というのは、


大企業で定年退職を迎え


どちらかというと経営戦略的な


頭脳プレーをやってこられた方が、


第三者的な目で、会社の状況を


見た場合の意見を聞くための


アドバイザー的な存在です。




私が、標榜する経営顧問は


ちょっと違います。


いわゆるアドバイザーではなく、




自ら必要なプロジェクトを企画し、


そのプロジェクトを自ら推進して


その会社の本業の拡張や、


新規事業の立ち上げなどを実戦し、


指揮する業務を行っています。




ですから相談役ではありませんし、


アドバイザーやカウンセラーという


仕事は私には向きません。




常にプロジェクトの成果を、


仲間と一緒に苦労しながら


挙げて行くことが、


私の喜びなのです。




目的への正確な道筋と


成果達成のスピードと


掘り下げの深さなら


そこいらの若いモンに


負けまへんで!




なんて、強がりを言っていますが、


そろそろいい年なんだから、


おとなしくしていればと


言われることもあります。




それじゃあ、あんた、


人生終わったようなもんじゃ


ありませんかい?




と、また強がりを言っております。