俺は料理を結構自分で作るタイプだ
食費をある程度削れば遊びに行けるし、味付けも自分好みにできるし
やり始めのころは失敗も多くてなんか足りない味のものを苦虫をかみつぶした顔でもしゃもしゃしてたこともあったが
最近は大体計量スプーンとか使わずに目分量で何とかなるようになった
まず和風の味付けだが
砂糖
醤油
味噌
料理酒
みりん
だしの素
これだけで何とかなる
砂糖は意外と多めに入れるものだから、料理し始めのころはびくびくしながら入れてたが、結構大雑把でも醤油でリカバーかければ何とかなるから最近はおおざっぱ
だしの素はとりあえず小さじ2杯くらいぶっこめばいい
牛丼、肉じゃがとかも大体これでいい
洋風スープはもっと簡単
固形コンソメ2~3こぶっこんで、塩と胡椒で味をつければいい
トマトスープとかもこれで作れる、水の比率を少なくすればいい
これにキャベツ、玉ねぎ、ベーコンを刻んで入れれば簡単にスープができる
と、まあこんな感じ。
学校の敷地内なんだが、学校に行く道に小さな林道があってな、そこに樹液の出る樹があるんだよ
それも歩道のものすごい近くに
春ごろにスズメバチが出るようになって、警告のカラーコーンとともにゴキブリホイホイみたいのを木の幹に張り付けるみたいな対応をしたみたいだが
それが何ともよくない結果を最近になって呼んでいる
スズメバチの習性から説明するが、あいつらは死ぬとフェロモンを出して、敵の存在を仲間に知らせるんだ。
ドラクエでいうと、攻撃力が高い敵が、永遠に仲間を呼ぶコマンドを使ってる感じだ
ここまで説明すれば何が起こったのかわかるだろう
ホイホイもどきに張り付いて死んだスズメバチが2匹呼んでまた張り付いて、ちょっとした死体の山が出来上がってる
それが人間にいつ敵意を持って襲ってくるのかわからないのだが、都会の人間はのんきなもんだな
ホイホイもどきにかかっていない奴が数匹いる横を、まったく警戒せずに
「大声で」
談笑しながら
「黒い服で」
歩いている
どういうことだか解るだろうに
あいつらの怖さは、田舎もんにしかわからんのかねえ。
まあ、警告も張ってあるんだし、刺されても自業自得だよ、
生体医工とかも入ってるんだから、教授何とかしろ
・・・めんどくさいし俺は何もしない、するわけがない
それも歩道のものすごい近くに
春ごろにスズメバチが出るようになって、警告のカラーコーンとともにゴキブリホイホイみたいのを木の幹に張り付けるみたいな対応をしたみたいだが
それが何ともよくない結果を最近になって呼んでいる
スズメバチの習性から説明するが、あいつらは死ぬとフェロモンを出して、敵の存在を仲間に知らせるんだ。
ドラクエでいうと、攻撃力が高い敵が、永遠に仲間を呼ぶコマンドを使ってる感じだ
ここまで説明すれば何が起こったのかわかるだろう
ホイホイもどきに張り付いて死んだスズメバチが2匹呼んでまた張り付いて、ちょっとした死体の山が出来上がってる
それが人間にいつ敵意を持って襲ってくるのかわからないのだが、都会の人間はのんきなもんだな
ホイホイもどきにかかっていない奴が数匹いる横を、まったく警戒せずに
「大声で」
談笑しながら
「黒い服で」
歩いている
どういうことだか解るだろうに
あいつらの怖さは、田舎もんにしかわからんのかねえ。
まあ、警告も張ってあるんだし、刺されても自業自得だよ、
生体医工とかも入ってるんだから、教授何とかしろ
・・・めんどくさいし俺は何もしない、するわけがない
今日買ってきた光圀伝を、昔吹いた元禄をユーチューブで無限リピートで流しながら読んでいます。
ちょうど元禄のちょっと前の時代なのでね
物語はいいよ、歴史ものでも推理物でも、ファンタジーでも。
考え方とかよくなる○○術とか、そういう本はさほど好かない。
やり方を知っておく分にはよいのだがね・・・
どこぞのモンスターハンターみたいにボックス整理・技の書を買えばボックスの空きがドカッと増えるんなら買ってもいいけど
片づけ術本とか少し前にはやった断捨離とかって、読んでる時間片づけに回したほうが片付くじゃん
むしろ本というゴミが増えてるじゃん
その分物語はいいよ、世界や視野がが広がる。
例えばこの本は序盤に頭蓋で盃を作る話があったが、この伝説を聞いたとき昔は「怖い人だ、なんとまあ残虐なことを」と思ったが
裏切りや出奔などで打ち首になって葬式も許されない死者に対して、最大級の祀り上げがこれだったのではないかと
頭蓋に漆を塗り、金箔を張り、芸術品として仕立てあげることで、
「私はお前のことをとても気に入っていた、だが家臣の手前、葬式を挙げることも、お前の死にむせび泣くこともできぬ、だが私はお前を死んでも手元に置きたいくらいに気に入っていたのだ」
という証明にしているんだろうと思えるようになってきた
思えばそうだ、裏切りを死後も憎んでるなら、そいつの頭蓋で酒なんか飲んだら胸糞悪くなっちまうだろうし
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いって言うしなあ
よほどの信頼がなけりゃ、頭蓋で作った盃なんて作らねえよ、得体のしれない奴のなんて気持ち悪くていやだし
その盃で飲む酒は、どんな味がするのだろうかな。
ちょうど元禄のちょっと前の時代なのでね
物語はいいよ、歴史ものでも推理物でも、ファンタジーでも。
考え方とかよくなる○○術とか、そういう本はさほど好かない。
やり方を知っておく分にはよいのだがね・・・
どこぞのモンスターハンターみたいにボックス整理・技の書を買えばボックスの空きがドカッと増えるんなら買ってもいいけど
片づけ術本とか少し前にはやった断捨離とかって、読んでる時間片づけに回したほうが片付くじゃん
むしろ本というゴミが増えてるじゃん
その分物語はいいよ、世界や視野がが広がる。
例えばこの本は序盤に頭蓋で盃を作る話があったが、この伝説を聞いたとき昔は「怖い人だ、なんとまあ残虐なことを」と思ったが
裏切りや出奔などで打ち首になって葬式も許されない死者に対して、最大級の祀り上げがこれだったのではないかと
頭蓋に漆を塗り、金箔を張り、芸術品として仕立てあげることで、
「私はお前のことをとても気に入っていた、だが家臣の手前、葬式を挙げることも、お前の死にむせび泣くこともできぬ、だが私はお前を死んでも手元に置きたいくらいに気に入っていたのだ」
という証明にしているんだろうと思えるようになってきた
思えばそうだ、裏切りを死後も憎んでるなら、そいつの頭蓋で酒なんか飲んだら胸糞悪くなっちまうだろうし
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いって言うしなあ
よほどの信頼がなけりゃ、頭蓋で作った盃なんて作らねえよ、得体のしれない奴のなんて気持ち悪くていやだし
その盃で飲む酒は、どんな味がするのだろうかな。