今日は、シチューが上手く出来ました。。。
話が違いますね。

元に戻します。のってきたので昨日に続いてVOL.2

中学3年ぐらいでビートルズを聴いた続き、、、、
ビートルズのレコードを聴いただけで、その時はぶっちゃけビートルズの偉大さは、まったく知りませんでした。
家にレコードがあったから聴いたという感じで、そこからロックにのめりこむことなく今まで聴いていたものの一部という感じ。

まだ鈍感でした。

そして高校へ。
自分は東京にある墨田工業という工業高校へ進学したのですが、当然野郎ばかり。。

席順があいうえお順で、自分の後ろの席のやつ(のちにはじめてのバンドのギターになるやつですが)が、コミュニケーションをとるために洋楽の話を振ってきた。

マイケルジャクソン、マドンナ、シンディーローパー、丁度MTVがはやり始めてきた時、ベストヒットUSAもあったな。

当然、自分は無知なのでシカト。
うるさいので、「知らない!?」と返す。

この場面は、それで終了。その時俺はなんてつれない奴だったんだろうと今では思う。

ここからはちょっと音楽からそれるが、
少し時が経てば、気のいい仲間が出来る。

音楽以外の部分で、後ろの席の奴と普通に友達になり、部活も一緒にした。その中で、音楽に興味を持っているグループとバスフィッシング。ルアーでのフィッシングチームと分かれていて、どちらかというと自分ははじめ釣りに夢中だった。
バイクの免許がない時は、チャリで東京湾までみんなといってシーバスを狙いに行っていた。
でもその音楽グループの奴たちとも仲が良かった。

自分はどちらかというと邦楽よりだったので当時、渡辺美里に夢中!”やばっ”シングル、アルバム集めてた。確か一番初めの西武球場のコンサートも観に行った。
アルフィーとかも、10万人コンサート観に行った。
佐野元春、BOOWY、ラフィンとか。
そんなこんなで、学生生活をおくっていたわけですが、やっぱり邦楽でも音楽を聴いていたので、そこから、自分の後ろにいた奴との話で、なんとそいつギターをやっていたらしい。ということを知る。家に行ってギターをちょっと弾かせてもらったり。してた。

でも、まだメタルとはほど遠い。。。。。

次回、急展開

今では、音楽/ロックに関わる仕事をさせていただいているが、いろいろな想いやその道すじ!?

大そうに申し訳ないが書いていけたらと思います。

その1


自分の誕生は1969年/ツェッペリンがアルバムデビューした年。関係ないか。


それからはじめての音楽といえば”およげたいやきくん”!?もっと違ったかもしれないが今思い出されるのはこれか?あまり幼少のころの記憶は思い出したくない方で。。


そしてものごころというか、本当に音楽を聴いていたというのはやはり歌謡曲。夜のヒットパレード、ベストテンが流行っていたから。


まだ、洋楽とはまったく無縁。


お金がないから良くテレビやラジオから録音していたが、テレビから出る音を録音。そしてラジオは再生ものと録音もののスピーカーを近づけて音を録っていた。

しかしアーティストにこだわりはなく。だれだれが最高に好きというようなこともなかったな。


中学にあがるとやっぱり音楽に興味があるというか、親とか兄弟から影響受けたやつがいて、そいつから偉そうに教えてもらった部分がちょっとより音楽に触れた出来事だと思う。

何年ごろだったか?イエローマジックオーケストラ、カルチャークラブ、ワム、デッドオアアライブ、とか?テープに落としてもらって聴いていた。

そしてちょっと音楽に興味が出てきて叔父が持っていたビートルズのレコードを聴き始めました。それが中学3年


まだまだメタルに出会うまでは先。。。。。


本格的に音楽が好きになりだしたのは自分は遅かった。


続きは次回。近日に。。。

Arch Enemyの新曲マイスペースで視聴グッド!

http://www.myspace.com/archenemy

2007年9月24日にリリースが予定されている彼等の最新作"Rise Of The Tyrant"から、まずは1曲がバンドから君達へプレゼントされる ! "BLOOD ON YOUR HANDS"

→ぶっとび!です。聴かせるギターワークももちろん入っていて、なおかつ!首折サウンド炸裂!



V・リヴォルヴァー「メタリカの新曲は異常」叫び


現在、ニュー・アルバムをレコーディング中のメタリカ。デモを聴かせてもらったというヴェルヴェット・リヴォルヴァーのドラマー、マット・ソーラムは、彼らの新曲を「異常だ」と評している。否定的にも聞こえるこの言葉が意味するところは……。

メタリカのドラマー、ラーズ・ウルリッヒと友達だというソーラムは、Rollingstone.comにこう話している。「デモを聴かせてもらったとき、俺は奴を凝視し、“この出来損ないをマスタリングしてリリースしろ”って言ったよ。異常だった。8分の曲で、テンポが次々変わり、クレイジーなスピードなんだ。“お前さ、年とったからってスローにはなるなよ、でも、速くならなくてもいいだろ! どうやってライヴでプレイするつもりなんだ?”って感じさ。それから俺たち、一晩中どんちゃん騒ぎしてた。奴は翌日、スタジオへ戻ってこの9分だか10分ある馬鹿げた曲をプレイしなきゃならないっていうんだから、笑っちまったよ。だって、あいつが聴かせてくれたデモは本当に速かったんだぜ」

「(翌日)電話して、“おい相棒、どんな感じだ?”って訊いたら、あいつ、“相棒よ、苦しいぜ”って言ってた。連中、全部そのままレコーディングしたんだ。ライヴだよ。すげえよ。気に入ったね。エキサイティングだ」

メタリカはその名も<Sick Of The Studio '07(スタジオにウンザリ)>ツアーを終えたばかり。公式サイトによると、この後「スタジオへ戻り、約束したアルバムを完成する」そうだ。

また先日、フロントマンのジェームス・ヘットフィールドが英国の空港でテロリストと間違えられたとの報道があったが、本人によるとこの話は「まったくのデマ」だそうだ。

→メタリカの新作!待ちきれん!次は絶対に観に行くぞ!


次回もyuichiセレクションCDRCDをプレゼントします。スピードにこだわる選曲を検討中の今日この頃。また詳細はこちらに書きますね。


メタル万歳!