大阪に来て8ヵ月が経過!早いものです。


そして、やっぱりメタル・サウンドにひたりたくなるのです。


先日、東京に戻りCDチョイスをして持ってまいりました。

しかし、あれ~買ったと思っているアルバムがない~。とか。

レコードで持っていてCDがなかったとか。


そうすると 「どーーーーーーーーーーーぅしても」無性に聴きたくなるんでうすよね。


先日ふとメタルCDショップのフライヤーを手にして梅田の某専門店へ行きました。

あったあったと値段を見ると「がーん」まじで~~。

マーシャル・ロウの1st「MARSHALL LAW」国内盤帯付が¥4,800。ライオットのサンダースティールが国内盤帯付¥2,400。

や・ら・れ・た。。。。

マーシャル・ロウは、というか一回数百枚と売ってしまった時期がありまして。買いなおしをしている最中なのですがこのアルバムも売ってしまったひとつでして。一時間なやみました。中古屋で探すか!?ネットで探すか!?

しかし、手元にある。

ううううう。

ライオットは、レコードで持っているのですが。

こっちも うううううう。


先にも書きましたが、どうしても聴きたい症候群に取り付かれ、買っちまいました。

やっぱパッケージで持ちたいので。


まだまだ欲しいのがあるが。キビシイ、、、、、、。


そして先日違う場所で探してゲットしたのが、ネイションのセカンド。

北欧メロディアスHM/HRとしての代表バンドとしても選ばれるであろうバンド。だと思う。


1995年発表のセカンド「ウィズアウト・モーリス」は前作路線を継続し、よりクオリティを上げた作品となっているのだが、もうこの辺を好きな方は出だしから最後までたまらないはずである。

名手ジョニー・ウリーンが中心だったと思うが、彼のネオ・クラシカル、ギターも注目なのです。


やはりサウンド的にイングウェイの部分やそしてTNTのような美しいメロディ、そしてドッケンのようなキャッチーな部分も感じられる自分的にも激ツボのバンド。


心が優しい気持ちになります。本当に良いアルバムです。

もし、次X-FACTOR選曲の構成にはまればかけたいな。