宝塚ファンはフランス革命に異様に強い

これは胸を張って言えると思います。
それを実感した前回のテストでした。

わたしが教えてもらってる世界史の先生ってすごく評判悪くて(小声)、
まじお前なに言ってんの??って感じなんですよ。

そんな先生の授業が始めてちゃんと理解できたあの日を世界史記念日として設定しようか真剣に考えてる今日この頃。

その先生がいっつも支離滅裂に意味わかんない話してるのに、
今回はちゃんとわかった!!!!(クララが立った的なノリ)

あ、でも説明足りないところは私の記憶の中の1789で補って。

(ベルばらはなんか嫌いで途中までしか観てない)

それで、その授業の数日後に歴史の教科書と資料集片手に観たんですよ、1789を。

まあ、わかるわかる。人生で始めて世界史を面白いと思ったあの日を私は一生忘れないだろう。(もう早速いつか忘れたけど)(え)

個人的に1番感動したのは球技場の誓い。
ほんまにテニスしてるやん!!!!

生で観たときは ああ、貴族が遊んでるところに庶民が入っていってなんか運動すんのね〜 くらいだったけどね(知らなさすぎ)

ほんとに球技場の誓いだった!!!!!!

でもね、

軽くショックだったことも。

顔面偏差値の差!!!!!!

歴史上のダントンさん



宝塚のダントンさん




..............................!!!!!!

あああああああ!!!(膝から崩れ落ちる)

ダントンさんごめんなさい(勝手に頭の中で美化してて)

ちなみに世界史のテストの前日は勉強のやる気出なくて勉強と称して1789とナポレオンと全く関係ないけど王家を観て終わった。

だけど、

95点取った((どや

(ちなみに平均は55点)(自慢すんな)(え、そうだよ自慢だよ)

先生の授業よりわかりやすいと言う評判の1789のDVDは友達から友達の手に渡って見事2人もヅカ沼に引きずりこみました。

1人はこのあいだ贔屓のお茶会行って会に入ろうとしてる(ヅカファン歴半年)

ああ〜毎日楽しっっ!!!!!