肉体が尽きるまで考えて感じる事。

自分の人生は、誰にもその責任を転嫁できない。

また、正誤もない。

社会的な犯罪を除けば、誰にも干渉されない。

だから、孤独が付きまとう。

 

人の人生の基本的環境はベースに孤独感が存在する。

この孤独感に苛まされる事は多くの人が通る道。

 

人の欲望は3つ。

自己認知欲

愛情認知欲

共感認知欲

 

この3つに固執している。

 

自覚を持たない者は考える事をしないだけ。

そこに正誤は存在しない。

 

命を喰らい生きている事すら忘れている。

種族保存の義務も忘れ自分しか見ていない者が多くなりすぎた。

 

これが今。