チーズには、普段不足しがちなカルシウムや良質なタンパク質、ビタミンB1などが豊富に含まれている。
チーズを使った食事をとりいれることで、他の食事で偏りがちな栄養バランスを補い、
自然と体が一番よい状態になるようにしていくことがチーズダイエットの狙い。
カルシウムは牛乳の約10倍!
空腹感を無理なくコントロールできる為、空腹からくるイライラやストレスが軽減される。
ダイエットに必要な必須アミノ酸やビタミンB2などを豊富に含む為、ダイエット時にありがちな便秘や肌荒れを改善することも出来る。
ビタミンAは免疫力を高め、皮膚や粘膜を健康にします。またアンチエイジング効果が高く、さらにお肌につやも与えてくれます。
チーズに含まれるビタミンB1で、脂肪燃焼効率を上げる。
発酵食品であるチーズの乳酸菌や酵素で腸の働きを助ける。
チーズを食べると、生活習慣病で問題となる内臓脂肪が減る可能性がある事が報告されている。
ナチュラルチーズにはガン抑制作用もあると言われている。
チーズには、豊富なビタミンA類B類が含まれていることで、免疫力を高める効果や、体脂肪の燃焼を促進する働きがあります。
しかし、ビタミンの中でビタミンCと食物繊維だけが含まれていませんので、それを補う意味で野菜と一緒に摂取するといいです。
このビタミンCと食物繊維以外はわたしたちに必要な栄養素をほとんど含んでいる栄養的には完璧に近い食品がチーズなのです。

凄いですよねニコニコ

◆材料
・豆乳300ml
・牛乳200ml
・ヨーグルト種菌

◆作り方
1:豆乳300ml+牛乳200mlを40度まで温める。
2:1にヨーグルト種菌で作ったヨ-グルト大さじ2を加え、魔法瓶に入れ、1~2日間温度を保ちながら保存したら完成。

読者が、この豆乳ヨーグルトを2週間、毎朝200ml食べ続けたところ、ウエスト-2cm、下腹-2.5cm、ヒップ-1.5cmの成果があったという。

さらに、肌の調子よく、便秘も改善されたのだとか。ガンバッテやりましょう、、、、

最大の敵は便秘


便秘があると便が腸の中に溜まっている状態ですから、腸の容量も大きくなり、その分お腹が膨張して見え、


ポッコリ前にお腹が出やすくなります。


便秘は腸の動きが重要ですが、腸も内臓です。


内臓は副交感神経が優位の際に良く働きます。副交感神経はリラックスの要素も強いのですが、


特にストレスや無理なダイエットなどをすると交感神経を良く使うので、疲労感や悩みも多くなってきます。


笑顔を多く作ると便秘解消すると言う事も良く言われていますが、笑顔を作ると唾液も多くなります。


唾液も副交感神経が優位に働くと増えるので、便秘解消の為に副交感神経を働かせるのは重要です。


内臓の働きが良くなれば、便秘以外にも代謝が向上するので、ウエストが引き締まってきます。


ポッコリお腹と便秘解消が同時に出来れば、体の代謝もあがっている事にも繋がってきます。