オープニング~マイバラード~ ♪
ア「えー、さてさてアキちゃんの部屋第二弾!今回のゲストはまんまるおじさんです。
リスナーの人から更新しろといわれたので第二回です。」
ま「いつのまにか、私をネタにされていたんだけど・・・。まあ、いいか。今回初登場のまんまるおじさんです。
呼び方は●でもまんまる君でも良しとします。よろしくおねがいしま~す。」
ア「ではでは、まともなゲストも来たことでまず最初のコーナー、リスナーからのおたよりコーナー!
まず最初にペンネーム匿名キボンヌさんからです。「彼女ができません。彼女がいる(自称)アキちゃん助け てください。」だそうです。彼女がいる(自称)ってなんなんですか!?」
ま「い~じゃないですか。事実、そうだし。にしてもイタイ、イタ過ぎるよアキちゃん。どれだけ現実に希望を無くしているんだよ!とりあえず、お薬あげましょう。風邪薬の。」
ア「ほんとに彼女はいないけど別に現実に希望なくしてないし、妄想もしてませんからね!まぁ、それは
ともかくおたよりへの回答をします。「学年全員に告白をしなさい。そうすれば一人は付き合ってくれるかも!」
ま「おお。私にはミエルヨ、そのまま独身街道まっしぐらなチミがっ!とりあえず、アキちゃんの言葉は狂言なので半々に信じちゃってください。あっ!アキちゃんには秘密で・・・。あの人、いつも親の携帯電話を使って一人会話をしているから・・・。」
ア「死ねよ・・・お前さ、しゃべり方がDrゲボックみたいになってない?まぁいいや、お前にひとつ、使命がある
俺の代わりに司会進行をやってくれ」
ま「エエー、ナニイッチャッテルンデスカ?シカイシンコウナンテダレガヤルトオモッテイルンデスカー?コレダカラ、イタイコハ・・・。」
ア「しょうがないのう。では我が司会をするかのう。じゃ最後のこーなーじゃ、なんじはそのくりすますとやらに
なにか欲しいものはないのかの?」
ま「まんまるおじさんはログアウトしました。」
ア「汝は、がーるふれんどとやらはいらんのかえ?」
ア「質問をしようとおもったらまんまるさんが時間で帰ってしまったので続きはまた明日じゃ
明日は五時間だからしっかり更新するぞ ふるーてぃーめろんか、ぱいんさん」
えんでぃんぐ~時の旅人~
追伸
ちゃんと更新したんだからイジらないでね、後半パクリだけど文句いうなよ、あと面白そうなこーなー思いついたらぜひ教えてね。
ではまた明日お会いしましょう。 以上アキちゃんでした。