備忘録程度なんですが、、、

技術かじり虫の主。様のブログを参考に以下のGAS用のソースコードで作成。動作するんだけど、肝心のメールが飛ばない・・・

なんでだろう???と思ったけど、時間が無くて放置です。

なんか見逃したかなー。

 

 

/プログラム本体
function noticeChatworkMessage(){

// 必要な情報を設定
var CHATWORK_TOKEN = '***************************'; //チャットワークのAPIトークン
var MAIL_TO = '***@***.com'; //通知を受けるEメールアドレス
var ROOMS = { // 複数のトークルームのIDと名称を指定。
'*********':'****',
'*********':'****',
'*********':'****',
};
var MY_ID = '*******'; //ID
var MY_NAME = '**********'; //名前

var params = {
headers : {"X-ChatWorkToken" : CHATWORK_TOKEN},
method : "get"
};
// 複数のルームIDに対応するため、ROOMSに対してループ処理を実行
for (var ROOM_ID in ROOMS) { // ROOM_IDは連想配列ROOMSのキー要素
var ROOM_NAME = ROOMS[ROOM_ID];
var url = "https://api.chatwork.com/v2/rooms/" + ROOM_ID + "/messages?force=0"; //指定のグループチャットからメッセージを取得
var strRespons = UrlFetchApp.fetch(url, params); //チャットワークAPIエンドポイントからレスポンスを取得

if (strRespons != "") { //メッセージが無い時は実行しない(GAS実行時のエラーを防ぐため)
var json = JSON.parse(strRespons.getContentText()); //文字列をJSON形式として解析しJSONオブジェクトとして返す
for (var obj in json){ //JSONオブジェクトに対して繰り返し実行
var mBody = obj.body; //メッセージの内容
var mName = obj.account.name; //発信者の名前
var mTime = String(obj.send_time); //送られた時間
var sTime = String(mTime - 1200); //送られた時間から10分前
Logger.log(obj);
Logger.log(mBody);
Logger.log(String(mTime));
Logger.log(String(sTime));

if(obj.body.indexOf(MY_ID) != -1 && mTime > sTime && mName != MY_NAME) { //自分宛のメッセージがある時のみ&10分以内に送られたメッセージの場合処理を行なう
//メールを送付
var ROOM_URL = 'https://www.chatwork.com/#!rid'+ROOM_ID; //チャットルームのURL
var SUBJECT = "【チャットワーク】" + mName + "からのメッセージ"; // メールの件名
var BODY = "【" + ROOM_NAME + "】\n" + mName + "より:\n------------------\n" + mBody + "\n------------------\n" + ROOM_URL; // メール本文
MailApp.sendEmail(
{
to: MAIL_TO,
replyTo:"info@chat-work.com",
subject: SUBJECT,
body: BODY,
name: "チャットワーク"
});
}
}
} 
}
}
なぜ商品に対話が必要か?
特に健康食品はすぐ作る、売れなければ廃番にするというサイクルが極端に短いようです。
開発担当者として、売れる商品の開発は至上使命だとは思いますが、
そんなに簡単に売れれば苦労しません。
この世は売れない商品で溢れかえっているのです。
売れる商品という視点を、育てる商品に変えれば良いと思います。

売れる商品の要件として、
ニーズと売り方がマッチする。体感があり、リピートする。
というところが肝です。
体感が出なければ商品としては欠陥があると思います。
体感があってもニーズと売り方がマッチせずに売れない効かないと言われることも多々あります。
育てていくという前提があれば、このミスマッチは修正可能です。

そのへんを考察したいと思います。
健康食品の場合は機能性の問題があります。
機能性は不完全では効かないためダメです。

対話は要求されるニーズに応えて、かつもうちょっとというところが望ましいからです。
効くことを期待されて購入した商品が効かなければ、対話ではなく拒絶されます。

関節痛をターゲットにした商品であれば関節痛が和らげられなければダメです。
その上でどう対話に持っていくのでしょうか?

痛みが治れば、欲求が出ます。
例えば旅行とか。
欲求について対話をする可能性は見出せます。
欲求を叶えるために機能性を追加する。もしくは別の商品で対応する。
例えばより骨を丈夫にするとか、ホルモンバランスを整えるとか。
色々あると思います。

単品通販はそのへんが弱いところが多い気がします。
気のせいってことで、きょうはこのへんで。