3週前から入院していたのですが、一昨日から、急変、今朝、亡くなりました。明日広島の葬儀場にて、お通夜、明後日、葬儀となります。
ブログは落ち着いてから記載します。
先日、寒暖差アレルギーについて記載しました。11月に入ってからの異常な暑さで、花粉症のような症状に悩まされている人が多いようですが、これが寒暖差アレルギーと言われているようです。(症状がきつい場合は早期に耳鼻科受診を)。
そして血圧にも注意が必要です。
「血圧は年齢に90をプラス」40歳の日おtは130、50歳の人は140と、年齢に90をプラスすると血圧の年齢別平均値が出ると言われています。
簡略な血圧計算としては、意外に普及しているようです。(続きは次回へ)
さて、本日の心理ゲームです。 甘いキャンディーは恋の誘惑を表します。
どの色のキャンディーを選ぶかで、どんな恋の誘惑に弱いかがわかります。
テーブルの上に、おいしそうなキャンディーがあります。あなたは、どのキャンディーを選びますか。
①赤 ②青 ③緑 ④黄
解説:青いキャンディーを選んだあなたは、ロマンティックな口説き文句にとても弱いようです。ドラマに出てくるような素敵なセリフを聞かされると、ころりと相手に術中にハマってしまう危険性がありますので要注意です。
一般的に「胃けいれん」という言葉はよく使われるようですが、医師はカルテに「Magen Krampf(胃けいれん)」とは、あまり書かないようです。もちろん胃が「けいれん」することはあるのですが、医学書でいう「けいれん」と世間一般で言われる「胃けいれん」とは少し意味合いが違うようです。
一般的には、「みぞおちの痛烈な痛み」を胃けいれんとよんでいるようですが、昔から「癪しゃく」といわれている病が、この胃けいれんにあたるようです。
この「癪しゃく」、すなわち胃けいれん、実は、胃そのものの病気より、胃の周辺にある臓器が原因になっていることが多いようです。
なかでも、胆石症の発作とか急性膵臓炎からくる痛みが圧倒的に多いことがわかったようです。
さて、心理ゲームの解説です。
赤いキャンディーを選んだあなたは、情熱的なアプローチに弱い人のようです。好きじゃない人でも、熱烈にアプローチされると心が動かされることもあるようです。相手の情熱に左右されることのないように注意が必要です。