I don’t mind what the opposition say of me so long as they don’t tell the truth about me.
by マーク・トウェイン
人は注目度が高ければ、何をしていても批判される可能性があります。
もっと言えば、何をしなくても批判される可能性があるのです。
しかし、そんなアンチにいちいち耳をかたむけていたら
あなたのメンタルはやられ自分自身を見失ってしまうでしょう。
何をしてもあらさがしをしてくる人に耳を貸す必要はありません。
物事にはメリット・デメリットがあり、何かをするのに犠牲はつきもの。
それは観方によればいくらでも悪いように言うことはできるでしょう。
それが真実の場合はその言葉を受け止めるべきだと思いますが、
まったくのでっち上げの場合そこに気を取られるのは時間の無駄です。
すべての人に面と向かって話す時間はありませんし、
なにをしても納得しない人は納得しないのです。
自分の信じることができる人、価値を置く人の言葉を信じ、
でたらめな人たちの言葉はキレイに水に流しましょう。
そこに何かの労力を使うだけ時間を無駄にし、
彼らは余計に興奮していきます。
情報があふれる現代、簡単に個人が発信できる現代で、
信じられるのはまず自分。そしてそこから信じられる人を増やすことです。
数は多くいる必要はありません。
自分の道を進み続けていれば
仲間に自然と巡り合うことができます。
今日もまた自分の道を歩んでいきましょう。