正直に言いますと、
ストレスがたまらないように通訳の仕事を再開したわけです。
仕事の関係でなかなか妊娠できない、
妊娠したが流産のケースがありすぎます。
今後仕事中心ではなく、結婚して家庭中心にしたい。
準備がまだできていない今現在、
結婚はまだ先の話です。
もうずいぶん「晩婚派」ですね。
今年は中国のドラゴン年で縁起がよい年になりますので、
ドラゴン年に生まれる赤ちゃんが元気で育てられるでしょうということで、
今年結婚して子供を産む女性が多すぎる。
深センの産院は毎日産婦さんいっぱいいっぱい。
婦人科も検査を受ける妊婦さんでいっぱいいっぱい。
もう自分の番になるとどうしようと、今まだ想像できないぐらいです。
いつも頭がブランク状態。。。
自分のなかに子供の部分がまだ消えていないと思う。
それにどの年に生まれても一緒じゃないと自分が考えている。
十分な準備ができたうえで生まれた子が幸せと思う。
とりあえず、いろいろ考えたうえで今の「退屈な通訳の仕事」を再開したのです。
2週間目に入っていますが、
やはり大変でたまらないこと、嫌で吐き気がするようなことはまだありません。
(だけど、今までのPMの仕事は大変でストレスがたまって出勤恐怖症もかかったぐらいです)
確かにお金は大事ですが、自分の健康や心境を第一に考慮しないと、
会社の誰にも考慮してもらえない。
いくら偉くても社員として全てを会社に捧げることはできません。
そうしないと今の私はもうこのブログをゆっくりと書く暇がないからさ。
どんな仕事でも長く続けると「つまらない」という文句がそのうち口から出ると思う。
自分の事業(事業は仕事ではない!)なら別だけど。
や、
なんで今までと全然違う話になったのか不思議。
やはりおばさんに進化しているね。
おばさん気分です。

