タイ国際航空のヤンゴン→バンコク、以前はエアバスA320だったと思うのですが、
今回のTG306は、エコノミー座席2-4-2配列の、モニター付きのA330-300に!
今回のTG306は、エコノミー座席2-4-2配列の、モニター付きのA330-300に!
進化の速度が、本当に、早い。
それだけたくさんの人が、レガシーキャリアを使ってミャンマーに来ている証拠です。
今ですよ。本当に、今。
ちなみに、ミャンマーヤンゴン→バンコクスワンナプーム→東京羽田への乗り継ぎ(TG306→TG682)が素晴らしい。
TG306 19時45分ヤンゴン発→バンコク着21時40分(定刻ピッタリ!!)、
到着から約一時間で次の便。
22時45分バンコク発→東京羽田着06時55分。
翌06時55分-19時45分-時差2時間30分=乗り換え込みの正味所要時間8時間50分!
ANAのNH814ヤンゴン→成田直行が6時間35分なので、2時間あまりのロスとも言えますが、
バンコクで美味しい夜食食べて、羽田行きに乗ったら即睡眠に入れば、それはそれでたのしいトランジットだと思います。
成田着でなく、羽田着で、東京の西側や神奈川の方は、さらに嬉しいところ。
(東京基準の記載で申し訳ありません)
なお、同様の時間帯、深夜バンコク発で、釜山、ソウル仁川も飛んでいる。
収益最大化できるよう、効率的なフライトスケジュール。
チャンギといい、スワンナプームといい、さすがです。
(東京基準の記載で申し訳ありません)
なお、同様の時間帯、深夜バンコク発で、釜山、ソウル仁川も飛んでいる。
収益最大化できるよう、効率的なフライトスケジュール。
チャンギといい、スワンナプームといい、さすがです。











