合唱団「武生」のコンサートは、来年の3月だというのに
12月に入るやいなや、るみ子先生の練習が
だんだん厳しくなってきました 
昨日の土曜日の練習は、午後2時半にはじまり
夕食の時間をはさんで夜の9時まで続きました。
これが今後毎週続き、月曜日の夜も2時間の
練習があります。
感心するのは、70歳を過ぎている「るみ子先生」が
一番お元気なこと 
私達はずっと椅子に座っているのに
指導のるみ子先生は、ずっと立ったまま。
このように
るみ子先生の椅子は
いつも空席のまま ・・
このエネルギーは、音楽への情熱からくるんだろうなぁ
先生は歌詞のひとつひとつの言葉を
音楽へと変えていくよう指導いたします。
ただ、言葉をツラツラと流すだけではないのです。
詩を書かれた人の気持ちを理解し表現していくと
どんな歌でも不思議と好きになっていきます。
歌を愛していきます 
先生は大変厳しいんだけれど
仕事でもないのに、なぜかみんなついていってしまう。
それが、カリスマ性というものなんだろうか
先生をみていると、つくづく超人的な能力を感じて
パワーをもらえます。
仕事でいや~~な事の多い毎日ですが
歌うことで私のこころも癒されます。
そして、ますます
「歌うことの素晴らしさ」「音楽的な表現」に魅了されていく
なおさくなのでした~~~








ガガーン




動画をおかりいたしました。




(古っ・・)


っと出てくるので