朝11時に起きてびっくりした。
最近こんな体たらくな生活して、昼ごはんまでぼーっとするのがもったいないと思ったので録画していたものを見ることにした。

始めに「たかじんのそこまで言って委員会」。
どの方も(金村氏を除く)いいことを言っていたと思います。
特に、橋本大阪市長の話の中で「日教組」について言っていました。

録画を見たあと、私なりに「日教組」について調べました。
これが今年の大きな発見その1となりました。

第二次世界大戦後、日本の教育現場の指揮権を牛耳ってきた組織らしいく「戦争では日本は悪いことをしていた」とか「意味の分からん授業やテスト」等々、日本人としてあるまじき行動。
どうせこんなやからは第二次世界大戦なんてほとんど理解できていないと思うし、今の平和の世の中になったのは先祖の屍の上に成り立っているとなぜ気づかないのか全く分かりませんでした。

私は去年の夏休みに第二次世界大戦についてかなり調べました。
北海道や広島、長崎、神戸など行ける範囲のところにには足を運びましたし、本もかなりの冊数を読みました。
我慢して大戦中のグロい映像も頑張って脳裏に焼き付けました。
それらの経験からも大東亜共栄圏は後付けの理由かもしれませんが悪い話ではなかったし、慰安婦問題は必ずしも無かった問題ではどうやら無さそうですが、奴隷ではなかったと思います。
南京大虐殺については様々ありますが、日本が何千万人も殺せないと思いました。南京大虐殺の背景には通州事件やゲリラ攻撃に困った日本が行ったのだと思います。
そもそも、国際法に「非戦闘員は殺してはいけない」とあります。なのに、ゲリラ攻撃を仕掛けてくるなんてどれが本当の兵隊かわからないので皆殺しにしてしまったのだと思います(ここはかなり偏った考えかもしれませんけどね)。

これらのように日本軍は大きなことを起こすのに必ず大義名分をもって行動していたと思います。
本当ならもっと書きたいことはあるのですが、このくらいで・・・。
言いたいことは戦争で亡くなった人たちの中には「英霊」と呼ぶにふさわしい人がたくさんおり、その人たちの死を無駄にしてはいけないということです。

話を日教組に戻すと、「英霊」に何の敬意も表さず、むしろないがしろにしていて、日本に変な教育システム(ゆとり教育はど)を導入し、他国との黒いつながりを持っているなんて売国奴としか言いようがない。
しかも、そいつらを指示するルーピーはと首相、空き缶元首相が国のトップなんてありえない。
まだ「カップラーメンは300円ですか?」って言っていた人の方がいい財政政策を考えていたと思います。

橋本大阪市長がどのように改革していくか楽しみだと思います。

おまけにですが、今日心に残った言葉を書きます。

(吉田松陰から山田顕義に扇子に書いて送られた漢詩を引用)

立志尚特異  立志は特異を尚ぶ
俗流與議難  俗流はともに議し難し 
不思身後業  身後の業を思はず
且偸目前安  且つ 目前の安きを偸(ぬす)む
百年一瞬耳  百年は一瞬のみ
君子勿素餐  君子 素餐することなかれ 

(大意)

志を立てたならば、人と異なることを恐れてはならない。
世俗の意見に惑わされてもいけない。
世の中の人は、死んだ後の業のことを思うこともなく、
ただ目の前の安逸を貪っているだけなのです。
人の一生は長くても百年、ほんの一瞬のことです。
君たちは、どうか時間を無駄にせずに過ごして下さい。


今日はタイヤを冬用タイヤに変えてから楽団に行きました。
やっぱり、楽器を吹くことは楽しいo(〃^▽^〃)o
今練習している曲が「もののけ姫メドレー」「第六の幸福をもたらす宿」の2曲。
どちらの曲もフルートがかなりおいしい。
けど、めっちゃ難しい(特に第六)。僕のフルートのスキルではかなり厳しいかもしれません・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

そういえば、通学中にたまたま聴いた中島美嘉さんの「雪の華」という曲にかなりハマりました。
当分、ずっと聴きまくってカラオケで歌えるようになる予定。

いやー、何事も目標があることはいいなぁ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ブログを始めてみました。
みなさんに見てもらえるような恥じない内容のブログにしたいです。

マイペースでぼちぼち書き込んでいくつもりなのでよろしく~(=⌒▽⌒=)