90日間で学校体育のヒーローになれる魔法の体操教室(土浦市・東小学校)

90日間で学校体育のヒーローになれる魔法の体操教室(土浦市・東小学校)

NPO法人World Wide Dreams.が主催する非営利事業、土浦市で行われている体操教室のブログです

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こんにちは(^-^)

 

WWDの渡辺です♪

 

 

 

今回は当ブログからのお知らせです。

 

 

なんと、なんと!!

 

当教室の

(NPO法人ワールドワイドドリームス)

 

公式ホームページ

 

できましたーー!!!

 

 

↓↓護身術教室が表紙ですが

器械体操教室の案内もちゃんと載ってますよ

 

 

https://world-wide-dreams.org

 

教室の情報がもっと見やすくなってます♪

 

 

ホームページ内に

 

ブログ機能がついておりますので

 

今後のブログ更新は

 

https://world-wide-dreams.org/blog/

 

こちらで更新していきます!

 

ぜひ観に来てくださいね(^-^)/

 

 

WWD渡辺

 

 

 

90日間で学校体育のヒーローになれる

魔法の体操教室教室

 

【会場】東小学校(土浦市)

 

開催:毎週火曜日

 

時間:20時 - 21時

 

住所:茨城県土浦市中455

国道6号線沿い サンタスワールドより5分

 

対象:年長〜小学生

 

こんにちは(^-^)

 

WWDの渡辺です。

 

 

ただいま台風12号接近中です。

 

皆さん備えは万全ですか?

 

 

 

ここのところ全国各地で災害による被害が頻発してますね。

 

地震を含めて関東もいつ何が起こるか分かりませんから

 

日頃から備えておくことが大切ですよね^^

 

備えあれば嬉しいな(笑)なんて

 

 

 

さて、

 

今回のテーマは

 

「言うこと聞かない子は

怒られ過ぎが原因!?」

 

です。

 

 

周りのお母さん、お父さんからよく聞くのが

 

「ウチの子、ほんっと言うこと聞かないんです」

 

って嘆き。

 

皆さんのご家庭ではどうですか?

 

 

 

ご両親が頭を悩ませる

 

“ 言うことを聞かない “

 

ですが、

 

よぉーく見てみるとキチンと原因があったり

 

お子さん側にも言い分があったりします。

 

 

 

ただ単純に

 

「なんで言うことを聞かないの!」と

 

怒ったり、叱ったり、罰を与えてるだけでは

 

恐らく改善は見られません。

 

 

 

その場しのぎに言うことを聞くかもしれませんが

 

腹の底では納得してないし

 

理解してないので同じ事を繰り返したり

 

また別のカタチで現れたりします。

 

 

 

なので、

 

「もう少しだけでも素直になってくれたら、、、」

 

と願うのであれば

 

その原因をよーく見てみるのが大切です。

 

 

 

と言うことで

 

今回はその大きな原因の1つをお話しします。

 

 

 

突然ですが

 

“ ロサダ比 “

 

って聞いた事ありますか?

 

 

 

褒めると叱るのバランスを指す言葉ですが

 

2005年に心理学者のバーバラ・フレデリクソン博士とマーシャル・ロサダ氏によって発表されました。

 

 

 

超簡単に説明すると

 

「褒める」より

 

「叱る(指摘)」の量が増えると

 

その人からの言葉を受け入れなくなる

 

という心理です。

 

 

メージしてください。

 

この水は「子供のエネルギー」を表してます。

 

 

褒められると増えて

 

叱られると減ります。

 

 

 

人は誰かから怒られたり、指摘をされると

 

それを受け入れるのに物凄いエネルギーを使います。

 

(ママ、パパも職場や大人になってからの経験を思い出してください)

 

 

 

形だけの反省であれば

 

そんなにエネルギーは使いません。

 

が!

 

ちゃんと心で受け止めて

 

「よし、次からは改善しよう!」

 

とすると心はムチャクチャ疲弊します。

 

 

 

なので、

 

叱られるという行為に耐えるには

 

このコップの水(エネルギー)が充分に溜まってなければいけないのです。

 

 

 

コップがカラカラの状態で叱られ続けると

 

耐えるだけの余裕がないので

 

その叱り(指摘)を拒否します。

 

 

 

だから、

 

普段から怒られてばっかりな子は

 

コップの水が溜まってないので受け入れが出来ず

 

 ●形だけの反省をする

 

 ●「ハイハイ、分かりました」と早く終わらせようとする

 

 ●屁理屈を並べて反抗する

 

 ●逆ギレする

 

と様々なカタチで拒絶をします。

 

 

 

- ちょっと思い出してください -

 

これまでの人生で

 

顔を会わせるたびに愚痴愚痴 言ってくる人は居ませんでしたか?

 

その人と居るときはどんな気分でしたか?

 

「この人は口を開けば文句ばかりだから話したくないな」

 

そんな風に思ったことはありませんか?

 

 

 

人は

 

「何を言われるか?」より

 

「誰に言われるか?」が重要です。

 

 

 

「この人からは何も言われたくない」

 

そう思われたら何も受け入れてはもらえません。

 

それがどんなに正論であってもです。

 

 

 

やっぱり

 

 ●自分を受け入れてくれる人

 

 ●自分を認めてくれる人

 

 ●自分を愛してくれる人

 

そんな人の言葉なら素直に聞けるのです。

 

 

 

こういう経験って多くの人がしてる筈なのに

 

ついつい自分は相手にやってしまうんですよね。

 

 

 

ですから、

 

お子様に素直に聞き入れてもらいたいなら

 

そういう存在にならなくてはいけません。

 

 

 

もちろん多くのご両親は

 

自分のお子様を受け入れてるし、

 

認めてるし、

 

愛してると思います。

 

 

 

でも 

 

"素直に聞き入れてくれない “ 

 

という拒絶が見られるなら

 

『この人の話は聞きたくない』

 

という状態になってるのだと思います。

 

 

 

つまり、

 

褒めが足りない

 

+ お子さん自身が愛情を実感できてない

 

ということですね。

 

 

 

以前までは

 

褒めと叱りの割合は3:1が良いと言われてました。

 

(後の研究でこの数字には根拠が乏しいとされましたが)

 

 

 

数字はともかく

 

やはり褒められる回数は多い方が良いですよね?

 

お母さん、お父さんだって。

 

だから沢山 褒めてあげて下さい。

 

 

 

褒められて自信が育ち、

 

「認められてる」「愛されてる」

 

という実感が持てるようになれば

 

お母さん、お父さんの指摘(叱り)も受け入れられるようになると思います!

 

 

 

最後に、、、

 

お母さん、お父さんの褒めでよく見る失敗

 

「ココすごく良かったね」

 

「でもココはこうした方が良いんじゃない?」

 

です。

 

 

 

分かります?

 

これプラスマイナスゼロなんです。

 

むしろ最後に指摘の余韻だけ残るので

 

本人は褒められた気がしないと思います。

 

 

 

恐らくお母さんたちにとっては

 

「指摘される前に褒めた方が〜」

 

って考えだと思うのですが、

 

自分の立場だったらどうですか?

 

 

 

褒められる時は思いっきり褒め倒されたいですよね?

 

 

 

どうしてもその場で伝えたい指摘があるなら

 

最後にもうひと押しの「褒め」を加えてみて下さい。

 

そしたら褒め2:叱り1になります。

 

 

 

少しでも参考になったらぜひ実践してください。

 

長くなってしまいましたが

 

本日の所はこの辺で(^-^)/

 

WWD渡辺

 

 

 

学校体育のヒーローになれる

魔法の体操教室 ★ミ

 

毎週火曜日

 

20:10 - 21:00

 

土浦市立東小学校(地図)

国道6号線沿いサンタスワールドより5分

 

種目:マット運動・跳び箱・その他運動

 

対象:年長〜小学生

 

無料体験教室:8/7(火)8/21(火)

 

 

 

無料体験のお申し込みは

 

 

 

 

メールでのお申し込みは

 

world.wide.dreams.2012@gmail.com

 

件名に「東体験希望」

 

本文に「氏名・学年・電話番号」を記入し送信

 

1〜2日以内にご連絡します。

 

 

 

教室の資料が欲しい方は

 

 

 

 

写真館

 

学校では挑戦できない

12段まで飛べるようになりました!

 

体育もスポーツも嫌いだったA君、

8段まで飛べるようになりました!

 

夏のイベント教室の様子

 

 

 

お電話でのお申し込みは

 

080-8867-4722(担当講師)

こんにチワワ ∪・ω・∪

 

WWDの渡辺です。

 

 

今日は

 

夏休みイベントのお知らせです。

 

 

 

まもなくやってくる夏休み

 

7/24(火)

 

7/31(火)にて、

 

夏休み短期教室を開催します!!

 

 

 

夏休みはダラダラと家に篭ったり

 

ゲーム三昧になりがちなので

 

この機会にカラダを動かしませんか??

 

 

 

場所は土浦市立 東小学校(地図)

 

時間は 20 : 10 〜 21 : 00 までです。

 

当日は マット運動と跳び箱 を実施します!

 

参加は無料です♪

 

 

 

↓↓ナゾナゾの答えは1番↓↓↓

 

 

 

夏休み体験教室のお申し込みは

 

 

 

 

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件名に「東体験希望」

 

本文に「氏名・学年・電話番号」を記入し送信

 

1〜2日以内にご連絡します。

 

 

 

教室の資料が欲しい方は

 

 

 

 

写真館

 

学校では挑戦できない

12段まで飛べるようになりました!

 

体育もスポーツも嫌いだったA君、

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夏のイベント教室の様子

 

 

 

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080-8867-4722(担当講師)

 

 

 

↓↓ナゾナゾの答え↓↓

 

(1)ワカメ

 

(2)インコ

 

(3)1(数字の中に含まれる丸の数)

こんにちは。

 

WWDの渡辺です。

 

 

今回のテーマは

 

「子供の生活習慣」

 

についてです。

 

 

 

最近、

 

お母さん、お父さんからよく相談されるのが

 

「うちの子、家ではスマホばっかりなんです」

 

という問題。

 

 

 

僕らの子供の頃、

 

家の中に籠って遊ぶといったら

 

だいたいが家庭用ゲームでした。

 

スーファミとかプレステとかニンテンドー64とか

 

(世代がバレますね笑)

 

 

 

今の子はスマホゲームに加えて

 

“ ユーチューブ “

 

にどっぷりハマってる子が多いですね。

 

 

ゲームと違って終わりがなく、

 

様々な種類の動画が無料で観れるので飽きもきません。

 

ホント恐ろしい機械だと思いますスマホは(笑)

 

 

 

私個人の意見としては

 

必ずしもゲームが悪いものとは思いませんし、

 

ユーチューブが悪いものだとは思いません。

 

 

 

何事もやり過ぎなければ良いと思います。

 

大切なのはバランスです。

 

 

 

ですが!

 

「ウチの子いくら言っても聞かないんです」

 

という方もいると思いますので

 

子どもの悪い習慣を直して

 

良い習慣に作り変える方法を教えたいと思います。

 

 

まずはじめに、

 

子供の習慣はもっとも身近にいる人の影響を受けて形成されます。

 

恐らくはお母さんやお父さんですよね?

 

 

 

例えば お父さんが家にいる時に

 

★ゴロゴロ寝てる

 

★ゲームに没頭

 

★ずっとユーチューブばっかり

 

って感じだと子供もその影響を受けます。

 

 

例えば

 

スーパーの店員として新人が入ってきたとしましょう。

 

働いてる先輩が全員ダラダラ働いてたら

 

確実に新人もダラダラ働きますよね?

 

 

 

最初は「がんばろう!」と思ってても

 

周りがサボりまくってたら 

 

いずれ馬鹿らしくなって手を抜きます。

 

 

 

これは家庭でも一緒です。

 

 

 

お父さんからすると

 

「一生懸命 仕事して帰ってきてるんだから、

 

家でくらい ゆっくりさせてくれよ」

 

と思ってるかもしれませんが、

 

それは子供も同じです。

 

 

 

子供達から見ると

 

自分 → 学校が役目

 

お父さん → 仕事が役目

 

お母さん → 家事が役目

 

になってるので、

 

家にいる時間は平等に自由時間なのです。

 

 

 

だから自分だけ

 

「宿題やりなさい」

 

「ゲームばっかりダメよ」

 

と、いくら怒られても

 

「不平等だ!!」

 

「お母さん、お父さんばっかりズルイ」

 

となるのです。

 

 

 

なので

 

お子様に良い習慣を身につけて欲しいなら

 

お母さん、お父さんから子供の前で実践することです。

 

 

 

例えば子供に

 

「宿題やりなさい」と指導するなら

 

“ お父さんも隣で仕事をする "

 

“ お母さんも家事や育児の読書をする "

 

とかが良いと思います。

 

 

「家に仕事を持ち込まない」

 

という考えの方もいるかもしれませんが

 

頑張ってる姿を見せるのは悪いことじゃないハズです。

 

子供に見せちゃいけないのは仕事のイライラとかです。

 

 

 

むしろ、

 

お母さん、お父さんが家で頑張ってる姿を見せれば

 

「よし!僕(私)も頑張ろう」

 

となるはずです。

 

 

 

ちなみに以前、

 

東京大学に通う生徒のアンケート調査を見ましたが

 

「両親が家で勉強してる姿を見て育った」

 

(読書なども含む)

 

と答えていた人が非常に多かったです。

 

 

 

なので

 

読書にいそしんで欲しいなら読書してる姿を見せる

 

身体を動かして欲しいなら一緒に身体を動かす

 

こういう姿勢が大切だと思います。

 

 

 

子供達に

 

「いつも家でXXXばっかりしないの」

 

「宿題 後回しにしないの!!」

 

と指導をする前に、いま一度

 

お母さん、お父さんの家での過ごし方を振り返って見て下さい。

 

 

 

意外と自身にも省みるべき点があるやもしれませんよ(^-^)

 

といった所で今日はこの辺で

 

また次回お会いしましょう♪

 

 

WWD渡辺

 

 

 

 

学校体育のヒーローになれる

魔法の体操教室 ★ミ

 

毎週火曜日

 

20:10 - 21:00

 

土浦市立東小学校(地図)

国道6号線沿いサンタスワールドより5分

 

種目:マット運動・跳び箱・その他運動

 

対象:年長〜小学生

 

無料体験教室:7/10(火)7/24(火)

 

 

 

無料体験のお申し込みは

 

 

 

 

メールでのお申し込みは

 

world.wide.dreams.2012@gmail.com

 

件名に「東体験希望」

 

本文に「氏名・学年・電話番号」を記入し送信

 

1〜2日以内にご連絡します。

 

 

 

教室の資料が欲しい方は

 

 

 

 

写真館

 

学校では挑戦できない

12段まで飛べるようになりました!

 

体育もスポーツも嫌いだったA君、

8段まで飛べるようになりました!

 

夏のイベント教室の様子

 

 

 

お電話でのお申し込みは

 

080-8867-4722(担当講師)

はじめまして。

 

NPO法人ワールドワイドドリームス

 

教室の講師、渡辺と申します。

 

 

当教室も開校して6年目になり、

 

今更ではありますが

 

今日は自己紹介をしたいと思います。

 

 

 

僕は茨城県土浦市の出身で

 

右籾小学校を卒業しています。

 

 

 

小さい頃から背が低かった僕は常に1番前。

 

 

このポーズがすごく嫌だったのを覚えています(笑)

 

 

 

言いワケになりますが

 

背が低くてガリガリだった僕は

 

陸上競技が苦手でした!

 

 

 

早生まれ(2月)だったのもあるかもしれませんが

 

頭1つ分は大きいクラスのお友達に

 

跳んだり走ったりでは全く敵わなかったのです(笑)

 

 

 

「早生まれ関係ないだろ」

 

「ウチの子、早生まれだけど運動神経いいわ」

 

という方もいるかもしれませんが

 

統計的に見ても

 

早生まれのアスリート数は少ないんです(^-^)

 

 

 

4月生まれの子と比べて3月生まれの子は

 

まる1年カラダの作りが違いますからね♪

 

(幼少期の勝ち体験、負け体験が、その後の好き嫌いに影響すると言われています)

 

 

 

なので同じスポーツでも、

 

サッカーとかバスケットとか

 

テクニック(技術)を生かせる運動が好きでした。

 

 

 

実際、

 

小学2年生〜5年生まではサッカーを習っていて

 

走るスピートや力の強さだけでは勝負が決まらないサッカーは大好きでした!

 

 

 

けれど!

 

走っても勝てない・・・

 

跳んでも勝てない・・・

 

投げても勝てない・・・

 

運動会では活躍できないし、

 

頑張ってもリレーの選手にはなれない。

 

 

 

こういった小学校時代の体験の中で

 

自分の運動能力に対する強いコンプレックスが芽生えた気がします。

 

 

今でもたまに思いしますが、

 

どうしてもリレーの選手に選ばれたくて

 

50m走のタイムの測定日まで

 

毎日家に帰ってから走り込んだ時期がありました!

 

毎日、毎日。

 

たったひとりで。

 

 

 

タイム測定が行われた日、

 

それでもリレーの選手には選ばれなくて・・・

 

「あーぁ、やっぱり僕には無理なのか」

 

なんとも言えない虚しい気持ちになったのを覚えています。

 

 

 

振り返ってみると

 

こういう思いの一つ一つが

 

「どうやったら早く走れるようになるのか?」

 

「どうやったら運動が苦手な子の能力を伸ばせるのか?」

 

「一人でも多く、体育が嫌いな子の悩みを解消したい」

 

という今の考えに繋がっていったのだと思います。

 

 

 

それでも運動はキライじゃなかったので

 

中学にあがる前に空手を始めたり

 

高校時代はフットサルに挑戦したりもしました。

 

(空手は高校卒業までやりました)

 

 

 

そしてハタチの頃 、

 

スポーツジムのインストラクターとなり

 

同時に器械体操教室のコーチとしての勉強も始めます。

 

 

 

この頃から

 

“ 子供の身体の発達 "

 

“ 運動神経の向上 “

 

“ 運動が苦手の克服法 "

 

について真剣に学ぶようになっていきます。

 

 

 

その後、

 

土浦市のジョイフルアスレティッククラブ

 

つくば市のヴィスポスポーツスクエア

 

などでインストラクターとして活動し、

 

2012年に当団体 NPO法人ワールドワイドドリームスを設立します。

 

 

 

冒頭でも触れましたが

 

今月で活動も6年目となり、

 

これまで沢山の子供達の悩みと向き合ってきました。

 

 

 

「体育がキライ」

 

「足が遅い」

 

「跳び箱が怖い」

 

「なわとびが跳べない」

 

「ドッジボールが苦手」

 

色々ありました。

 

 

 

そして大なり小なり

 

関わってくれた子供達の悩みを

 

解決できなんじゃないかと思います。

 

 

 

「跳び箱が苦手だったのけど8段まで跳べるようになった」

 

「運動会、いつもビリだったけど今年は○位になれた」

 

「周りで自分だけ出来なかったけど、2重跳びが跳べるようになった」

 

「逆上がりができるようになった」

 

「学校の体育でお手本に選ばれた」

 

成長や喜びは人それぞれですが

 

子供達、保護者様から沢山の喜びの声を聞かせてもらいました。

 

 

 

その1つ1つの声が

 

“ 運動で悩んでる子どたちを笑顔にしたい “

 

という思い、エネルギーに変わっています。

 

 

 

これからも もっともっと

 

多くの子供達と関わっていきたいと思います。

 

 

 

90日間で学校体育のヒーローになれる魔法の体操教室

 

渡辺 裕貴

 

 

 

90日間で学校体育のヒーローになれる

 

魔法の体操教室

 

土浦市立 東小学校(地図)

 

毎週火曜日

 

20:10 - 21:00

 

対象/年長さん〜小学6年生

 

国道6号線沿い サンタスワールドから5分

 

 

 

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