WWCP「わたし達にできること」 -18ページ目

池田秀夫プロフィール

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池田秀夫(いけだひでお)

プロフィール
●略歴
東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒。
1976・日本タイポグラフィ協会入会。東部研究会委員長、事務局委員、事務局長などを努める。
1982・日本のタイポグラフィ展の"モンゴルの詩・わが故郷"ポスターがフランス・ポンピドーセンター/japan年に招かれる。
1991・株式会社ジャケット設立。雑誌編集デザイン。ロゴ・マーク、カタログ、ウェブ制作など。
1996・チャリティ・カレンダー展参加

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岡野慶子・Tシャツ

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$WWCP「わたし達にできること」

タイトル
「ステキなハート」

コメント
着て楽しくなるようなイメージで作りました。

画材
コルクボード、アクリル絵の具

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岡野慶子プロフィール

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岡野慶子(おかのけいこ)

プロフィール
1999年より、展示会を中心に活動してきました。
この度の大震災で被災された方々に、ささやかですがお役に立てればと思います。

岡野慶子ホームページ

塩澤文彦・Tシャツ

$WWCP-塩澤文彦Tシャツ

$WWCP「わたし達にできること」

コメント
色々出来る事を考えましたが、まずは目の前の事からやらなければ
「SAVE THE ENERGY」としました。
真剣に無駄な使用をさけようと思ってます。

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塩澤文彦プロフィール

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塩澤文彦(しおざわふみひこ)

プロフィール
東京都品川区出身。東京デザイナー学院卒


イラストレーターのアシスタントに付き修行、バンド活動、パルコ壁画等に参加、音楽関係のイラストレーション(ドラムセット 、楽器へのペイント等もやりました。)
リアル、ポップ、アメコミタッチを試行錯誤。現在のタッチに至る。
ちょっと可愛くてクセのあるキャラから、こじゃれた感じまで反応します。
最近はスポーツレースのポスターとかも得意です。

プライベートサイト

イラストレーターEスペースのサイト

SABANI SAILING RACE SITE(サバニ帆漕レース公式サイト)

小川航司・Tシャツ

WWCP「わたし達にできること」
WWCP「わたし達にできること」
コメント
負けるもんか!
見つめる先は皆同じ「復興」。

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小川航司 プロフィール

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小川航司(おがわこうし)

プロフィール
東京都生まれ
桑沢デザイン研究所卒
国際コンペ多数入賞・入選
個展13回
グループ展国内外多数出品
日本グラフィックデザイナー協会
日本タイポグラフィ協会
日本図書設計家協会各会員

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サカタルージ・Tシャツ

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$WWCP「わたし達にできること」

タイトル
「ボクたちが見上げる空がいつまでも優しい空でありますように」

コメント
愛犬フランチェスカ(パグ3歳メス)の散歩中、彼女がボクをじっと見上げている。
不安や心配のない世界、普通の世界というものがこんなにもありがたいものだったのかと、彼女の目を見て改めて気付かされました。

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サカタルージプロフィール

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サカタルージ

プロフィール
東京都生まれ。学生時代を長野県で過ごす。
上京一年後より「中国・揚子江70km遠泳」、「インドでヨガ修行」、「バンコク~シンガポール徒歩2000km旅行」、「イスラエルのバナナ畑農夫修行」、「タイの島で漁師修行」などの放浪生活をする。
放浪中に知り合ったライターさんと偶然東京で再開したことからイラストライターとして、旅行関係の媒体を中心にイラスト、テキスト、デザインなどの仕事をするようになる。

個展
2001年「サカタルージの風展」(アクリル絵の具による動物と風景画)

グループ展
2001年「旅するイラストレーター4人展」(参加)
2002年「クリエイターたちのマッチ屋」(企画、参加)
2004年「クリエイター20人のジャックと豆の木・絵本展」(企画、参加)
2004年「クリエイターたちのマッチ屋 Vol,2」(企画、参加)
2004年「クリエイターたちのTシャツ屋」(企画、参加)

サカタルージのホームページ

サカタルージのすべらないアジアブログ

NHKアジアクロスロード

こんなところにも被害が

震災前に「車を買い替えたい」といっていた友人と昨日話した。
こんなことをいっていた。

今、中古車の値段がどんどん上がってきているらしい。
今回の震災で、自動車業界は新車を作れなくて困っているのは知っているが、4月から車が必要になる人や今回の震災で車を失ってしまった方々は当然、新車を待つより、中古車を買う。当然中古車の需要が増えるから中古車の値段が上がるということだ。

そして、ある自動車メーカーでは紫色の車の塗料を東北の工場で作っていたたが、その工場が機能しなくなってしまい、結果、その色の車種が廃盤に追い込まれているらしい。

会社の営業に2人乗りの軽トラは少々厳しいかとも思うが、もう少し待ってみるといっていた。


普通のことが実は難しいことなんだなぁ。と思った。