ふふっ。

公開泥沼劇場。
                    キャー
               ((>д<))


人間って、

どうして他人の愛憎劇に惹かれるんでしょうね?



って、

考えるまでもなく答は分かってますが。



       (答えは反面教師にするためです)

               ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


それとは別に、

単純にエンターテインメントとして、

楽しいからだと思います。


 他人の不幸は蜜の味。

                   いやーん
         
Σ(=°ω°=;ノ)ノ


人の不幸を喜ぶなんて……


と、

いわれない罪悪感を感じる必要はまったくないです(笑)


なぜなら、

 単純に 

   あなたの内面が外界に反映されている

                 に過ぎないからです。


                    (@ ̄Д ̄@;)  ほほう



そうです。


多くの方がこの不倫騒動に注目しているのは、

みんな したくてもできないこと (不倫) を

麻木さんがしてくれたので、


 無意識の願望実現のカタルシスを感じている


のと、


 羨ましい


のと、


 自分は無実であることによって安堵


し、


 麻木さんを責めることで

  不倫願望を持つ自分自身の

     無意識の罪悪感を解消している


ワケです。


なので、

お二人の誹謗中傷もってのほか

ですので。


ここだけご注意くださいね。





   自分に返ってきますから~

                   アウチ!
          Σ\( ̄ー ̄;)
















お元気こんばんは!  ('-^*)/

白い魔法使いあむです。


最近、

マヤ暦についてネット上で調べなおしていたところ、

    『白い魔法使い』

は、

実は

  『白い太陽の魔法使い』

というのが正式らしいということが判明いたしました!
 (だから何?って感じですけど 笑)

とりあえず、長ったらしいのもアレなんで、
『白い魔法使い』で通そうと思いますが……


……あむも まだまだ……

          ……修行が足りてません……

                            ガーン!
                        。(´д`lll)


書籍というものにも誤りは付き物です。


訳者によっても解釈がさまざま、

訳語もさまざま、

決して一様ではありません。


あらためてメディアリテラシーは大切だな

と感じた一件でした。

ちなみに、

メディアリテラシーというのは、

  主体性 (自分の視点) を持って、

  批判的に (多面的に) 物事を見る力

のことです。


同様に、

この世界を見つめる時も、


 自分の視点をしっかり持って、

  多面的に多角度から眺めなくてはいけない




あむは思っています。


答えは一つとは限らないですし、

また、

物事は一方から見て

すべての側面を捉えることはできないからです。


そういったことを踏まえて

あむなりの 『世界の成り立ち』 について

書いておきたいと思います。


あなたが世界を見つめる時の

ひとつの視座になれれば良いなと思うからです。




なんて書いてるうちに長くなってしまったので、
つづきはまた明日~。


                 ほなね  (*^ー^)ノ

              白い太陽の魔法使いあむ




お元気さまです♪  ('-^*)/


……どうですか?

考えてみていただけましたか?

      ↓  ↓


 あなたの判断の根拠を。



おそらくあなたは、



親や

学校の教師や

教科書や本や

テレビに登場する各分野の専門家

                    などなどの



 他者の意見を無条件に信じていませんか?


                                はうっ!
                       Σ\( ̄ー ̄;)



世間一般的には、

専門家はその研究対象について

長年専門的に研究してきた人物なのだから、

他の誰が言うよりも正しいコトに違いない

という

 偏見 と 思い込み とによって、


   専門家の言うことに間違いはない


と無条件で信用してしまいます。



では。


専門家である彼ら自身の判断の根拠は何でしょう?


    ↓

 
    ↓


    ↓


先人の研究 です。


あるいは、


現存する資料 です。


       ↓↓
    

例えば 『日本書紀』



『日本書紀』は、

長らく本物の日本の歴史書として扱われてきました。


あなたも教科書で習いましたよね?

試験にも頻繁に出てきたはずです。


しか~し。


いまでは


  『日本書紀』 はフィクションだ



                            そんなー!
                     ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



という説が有力です。           


ではいったい誰のフィクションなの?


 
     ↓  ↓  ↓



藤原不比等 (ふじわらのふひと) です。


彼は 中臣鎌足 (なかとみのかまたり) の息子です。


そう。


だから 蘇我入鹿 (そがのいるか) が悪者にされたのです。

     (実際はそんなに悪者でもなかったようです)



そして何より、


   かの有名な                  


          聖徳太子 !!!




                             まさか!?
                      ( ̄□ ̄;)!!








  も、





  藤原不比等の創作だったのです!!!

         (という説が、現在は有力)





                ギャー!!!
       ((>д<))




と、

このように

あきらかに歴史的事実であると思われていることも、


    時代によって変化 

                
します。


要するに、

わたしたちが証拠だと思っているものは

けっこう


      信憑性がない


というのが

実態なのです。



アインシュタイン の 

   相対性理論
 すら


現在ではほぼ誤りであると判明しています。


それでも

 まだ学校で


 さも絶対の真実であるかのように 

                          ええ!?
                  Σ(゚д゚;) 


教えていますし、


まずまちがいなく一般の人は信じていますよね?







       誤り

 

                ……なのに。








では。



   今日は長くなりましたのでこの辺で。


               アデュー!
        (*^ー^)ノ

      白い魔法使いあむ