母 


テブダックをしていたが(1月が最後の投与)

現在、治療をおやすみしている


7月はじめに受けたCTの結果を聞きに病院へ


結果

子宮頸部、リンパ節にある腫瘍が

少し大きくなっている。

再燃の可能性あり


これからの

治療をどうするか主治医と相談


母「症状がないからまだこのまま様子を見たい」


Dr.「では3ヶ月後、CTとりましょう。もしその結果、腫瘍が増大していたら治療をどうするか考えておいてください」


新しい主治医は

自分の考えを押し付けず話を聞いてくれるタイプ。


母が話をさえぎって

何回も同じことを言っても辛抱強く聞いてくれる。

抗がん剤の副作用がきつかった話をさかのぼって何度もしてる。母の中で消化しきれてないのだろう


私の方がつい

「先生の話、最後まできこう」と言ってしまうくらい


子宮頚がんは使える薬が少ないこと

もし治療をしないとなったときの

緩和ケアの話(転院)もしてくれた



また合わない先生だったらどうしようかと思ったけどとりあえずよかったかなにっこり




次は来月、血液検査だ〜