いや、特に理由はないのだが、最近よく夢を見まして(笑)

神奈川の知人と、アホやったりしている夢なんですけどね。

友人って、本当に大切ですよね。
まあ、一番親しい友人達とは、ネットでいつでも喋れるんですけど・・・
やっぱり、ちゃんと会って遊ぶ事に意味がある。


・・・まあ、どうせ会っても、モンハンとかカラオケとかしか、しないだろうけど(笑)



そんな些細な遊びでもいい。



早く車の免許とらんと(笑)

有給使って合宿なう!
今日は二時間睡眠でナチュラル☆ハイ♪


いや、肉体的には常時
毒、混乱、沈黙、狂戦士、盲目、河童、豚、小人、罪袋な訳ですが…(ぇ



普段なら寝ている時間ですが、気愛で起きました。



理由は、題名の通り。

TVでゲーム音楽(オーケストラ版)が聴けるという、一昔前ではなかった取り組みがあったからです。


お目当ては、勿論
ファイナルファンタジーの楽曲。


キャーノビオサーン!!



一曲目は
『ファイナルファンタジー』

初期は、オープニングとして。
後期は、エンディングとして流れる様になった曲です。


壮大な物語を感じさせる曲は、未だに当時の感動を呼び起こしてくれました。

( ´ω`)『最近のはFF頑張れ、超頑張れ。』



二曲目は
『ザナルカンドにて』
これは、ファイナルファンタジーXのオープニングで流れた、哀愁漂う曲。
旅の果て、終局へ迎う旅人を思わせる曲です。


ここで、何故か
スーッ…と、涙が流れました。

おぃ、そこ!笑うな!!


自分にとって、FFXは
思い入れが深い作品だったんですよ、本当に。


大嫌いだ………


ある場面でのこの台詞で、当時、高校生だった自分はノックアウト。
涙が流れっぱなしでした。

そんときに流れていた曲は、『ザナルカンドにて』ではなかったんですけどね。『いつか終わる夢』だったはず……うん。



しかし、時代は変わりましたね。
ゲーム音楽なんて、一昔前は、オタク専用BGM位にしか扱われてなかったのに…。

最近、やっと評価されるようになり、本当に嬉しいですわ。

ぶっちゃけ、最近のヒット曲聞くより、ゲーム音楽聴いていたりしたほうが、よっぽど感動出来る。
いや、マジで。



そして、次回があるなら


どうか………

FF6のオペラの曲
『Aria di Mezzo Carattere』
とか
『片翼の天使』
とか


聴きたいですがねぇ?(チラ>番組スタッフ

いやね?オペラ歌手いたからさ、スマブラの曲だけ…

だったら……ねぇ?



片翼の天使は……あれは、空耳がうざいけど、曲としては凄かったし。

アリアは、スーファミ時代で鳥肌ものだったので、是非とも、生オーケストラでやっていただきたい。


ともあれ、30分枠ではありましたが、改めてゲーム音楽は素晴らしいという事を再認識しました。



さて。
これから仕事だ。



頑張るぞ!



まだ目が紅いのは、きっと○輪眼の使いすぎのせい、もしくはどこぞのウサギの、狂気の瞳が発動しているせい………うん。




P,S
『ザナルカンドにて』の部分を書いているときに、思い出し泣きした自分は、きっと駄目な子。