2008年9月のリーマンショックから早5年が経過しました。
当時、深刻な不況が世界中を襲い、大規模なリストラ、新規雇用の
抑制が行われました。
その結果、組織の年齢構成がいびつになり、働きざかりの30代が
減少、他社にアピール出来る経験を積めない若者が増加しています。
その影響を受け、結婚したくても出来ない、将来に不安を感じ
結婚しない若者が増えています。
結婚しない人が増えると何が起きるのか?
答えは明白です。
人口(パイ)が減少します。
特に若年層向けの物が売れなくなります。
ワンルームの空き部屋が増えます。
(福岡は空室率が高いです!)
若い労働力が減少します。
地域社会が成り立たなくなっていきます。
人口減少に対応する為、様々な悪影響が指摘されているものの、
政府は移民政策を推し進めようとしています。
移民は、最低時給以下であっても仕事をするでしょう!
移民が増えると、コンビニ、居酒屋、建設業、介護等のサービス業
の仕事が移民に奪われ、ますます仕事がなくなり、日本人の減少が
加速し、ゆるやかに日本人が絶滅していきます。
これに対抗する為、2016年夏にある衆参W選で与党を引きずり
下ろし、日本人倍増作戦に繋げていきましょう!