半年前に別れた女性から連絡がきた。たかちゃんとHしたい彼女には新しい彼氏がいるのに彼、ヘタだもんこれっておかしくない彼女がドスケベなのは知ってるけど、彼に対して失礼と思わないのかな彼女を抱きたいといった気持ちはもう無い。もう恋愛感情が無いからね。それに、彼に対しても垂オ訳ないからねHは本気で好きな人としかやりませんから
土曜日に大好きな京都へ母と行ってきました残念ながら父は仕事で篠山へ女の旅は最高ですね銭を渋る男がいないから行き先も結鵠Yんだんですよね。まず嵐山にある御髪神社というのも気になったんです。日本で唯一、髪の毛に関する神社ですよ「ハゲになりませんように」って祈ろうかと思ったんだけれど、鈴虫寺は一度行ったしトロッコにも乗ったからなぁ。もう一は伏見区。黄桜とか月桂冠とかね=ええ、酒ですよ酒造めぐりも考えたんですよね1回酒造めぐりをして見たいんだよなぁそれか酒造に勤めるかでも寺田屋があるんですよね。絶対込みまくっているでしょ人酔いしそうだったのでやめました。というわけで、清水寺若宮八幡宮豊国神社三庶O間堂京都駅というルートにしましたでも行きはと阪急を乗り継いで安く行けました地元の駅から宝塚で阪急に乗り換えて庶Oで乗り換えて京都の河原町で下車。ざっと分かなぁ。立ちっぱなしだったけど¥です。一本で行くと¥超えるんですよ河原町駅からは四条通を通ってまず清水寺へ。(海老蔵さんで話題の歌舞伎劇場も観た)桜の木が僅かに桃色になっていて、とっても風流でした。でもスギがっ見るからにスギが多くてっ私「桜と紅葉以外ほとんどスギじゃん」母「ヤバイ。ヤバイ、ヤバイっ」母はこの後、男顔負けのくしゃみを連発母のくしゃみは響きます。聞いた話、すぐ上の公園からツキワグマが出たゴルフ場まで響いているそうです。当然道行く人が振り返った。もう大注目。スギなんて絶滅した方が人間のためだと思う。時くらいに着いたから四条通はまだ店が開いていなかったけれど、清水寺を参拝した後に清水坂などを歩いたのですが、観光客や修学旅行の学生さんが増えてきて店もオープン生八橋をしっかり試食して美味しい玄米茶まで頂きました塩味とチョコバナナ味を初めて食べました。結鵠。しかった和の店でパンダ柄のガーゼマフラータオルを母が購入。雑誌に載っていたんだ。買おうかどうか迷ったけれど、私も欲しいものがあったのでここはグッと我慢その後に豆腐屋さんの食事所で京料理とユバを自分で作って食べましたユバを掬うのって結獄ハ白いですね金属の鍋に豆乳などが浸しておいて弱火でじっくりと楓ハを固まらせてから、串で鍋の縁に沿って削りユバを掬い取ります回くらい掬って食べましたユバは大好きですやっぱり京都といえば豆腐料理ですよね五条坂まで下りる前に清水坂ガラス館へ行き、私は無事に簪を購入私はロングヘアなんですが、現在カツラを作るために伸ばしているんです。だって絶対ハゲますもんっ遺伝的にでもロングになるほどゴムで結んだ所から髪の毛が切れるんですよねだから簪で止めようと思いましてでも幾か問題が私の髪はロングな上に同世代に比べてパーマなどもしていないし、すいてもいないから、髪の毛の量が多いんですしかもパーマや脱色している人に比べて毛がバサいていないらしく簪が滑るちなみに店員のおねえさんには「毛の量が普通の人の倍ある」と言われましただから簪に髪の毛が乗らない。超基本=挙句、折れる髪の毛が多すぎて重さに耐え切れずボキってやところがこの清水ガラス館さんではロングヘア用に簪に工夫がありますまずロングでも髪が簪に乗るように棒が長いです。そして棒が金属です折れません簪の止め方のDVDもくれました。(次の日見たけれど結穀キかった。レパートリーが多いんだなぁ)まぁちょっとお値段張りましたけれどねっ100金では買えませんでもおかげで切れ毛とサヨナラだ五条坂を下りて今度は美容のパワースポットの若宮八幡宮へ行きました自らの心を映す鏡が入ったお守りを買おうと思ったのに、残念ながら神主さんがランチに出かけていて(おいっ)お留守でしたその後は仕事運のパワースポットの豊国神社、そして三庶O間堂に行きました。豊国神社では結婚式をしていらっしゃいました。京都は盆地だから唯でさえ暑いのに、白無垢着るともっと暑いだろうなぁジューンブライドだなんて言っていられませんねそうそう、ここで母と私はトイレに入ったんですよ。ところがちょっと事件トイレの中で私はどういうわけか手すりに頭を強打して「あいたっ」と絶叫。痛みのあまり暫く出られなかった。おまけに外から知らないおばさんが噴出す声が私が出た後にはおばさんの姿は何所にもなかったけれど。また母もなかなか出てこないんですよ。ようやく出てきました。私「なに普通豆腐料理であたらんやろ」母「ちゃうわペーパーが。」私「ペーパー無かったがん言ってくれたら上から投げるんに。」母「あるんやけど取れんのよ、静電気で。」ああ納得。さぁ気を取り直して。三庶O間堂は修学旅行の学生さんも大量に居たけれど外国人さんが多かったですハンサムなお兄さんがいっぱいでしたでも壮大でした私は文殊の観音様ですが母は千手観音様なので前からずっと行きたがっていました。ずっと行けなかったのは父が居るから。=そう、あの偏屈な変人。「高い。」が第一声の。だから京都で拝観料が必要な名所に私たちはほとんど行っていません。ヒドイでしょでも今回は父が居ませんオホホホっ楽しいわ母は頭痛封じのお守りを買い、私は白檀の香が入った幸守りを購入。さぁ次は京都駅まで歩きましたざっと30分かなトータル結黒烽「たデス。明日花粉症と筋肉痛が凄いだろうなぁと言いながらね。今日と劇場ではなんと翌日の日曜日から「オペラ座の怪人」がっ観た人から聞く限り凄く良かったと聞くのですが、絡翠f像を見る限り、クリスティーヌがちょっとふくよか。歌うから仕方ないとしてもちょっと。あれはイカンとても16歳には見えませんよやっぱり映画のように本場の外人さんがやった方がいいわな。京都駅の伊勢丹にある茶寮で玄米茶パフェを食べました並んだけれど美味しかったですお勧めですその後は筍の漬物と夕飯となる、海老やホタテ、筍など旬の野菜が色とりどりの¥1600がお買い得な¥500引きの京料理の弁当を買って帰りました。ところがRで事件新大阪に入る前でした。同じ車両に居たご老人が倒れてご老人の近くにいた女性が緊急停車ボタンを車掌さんは緊急停車ボタンのスピーカーから応答してきました。車掌「き、きゅ、緊急停車ボタンをお、押された方、応答願いますっ」=結香A焦っていらしたわ女性「ご老人が倒られました。」車掌「い、意識はありますかっ」女性「息はしています。」乗客が一番冷静だったわ。でもその中で必ず一人入るんですよね。物凄く冷静に緊急時の対応に関してやたら詳しく熱弁している方が。車掌「きゅ、救急車は必要でしょうかっ」女性「さぁ判断しかねます。」この後何故か車掌さんがこの場に来る事も無く、新大阪で停車したのですがご老人は目を覚まして自力で電車を降りて行きました。そして車掌さんが変わりました。翌日父が帰宅しこれらの話をしました。さぁ、父が何と言ったか、ご想像がきましたか父「¥500引きの弁当ってどういうこと」=まり、父は¥500以外の弁当を知らない。
連日ニュースになってる、大学入試のカンニングの話題なのですが、これだけ、携帯が進化と言うか便利になり、各社のラインナップの半分がスマートフォンになると言う世の中で、大学側に危機意識がなさ過ぎた様に思います。カンニングの手口は、携帯電話では無くて小型の無線カメラではないかと議論されてますが、議論すべき所はそこなのかなっとも思います。携帯やカメラ含めた、デジタル機器を使用する手段と可柏ォの問題で、携帯なのかカメラなのかって事を言ってる様では、この先数年同じ問題が出てくると言う気がします。小学生が、を使ってのフリースポット探してネットをただで見るって時代に、ある意味その後の人生を左右する勝負に、何が起こっても不思議は無いかと。大学新就職率60って時代に。で、少し操作すればシャッター音は消せるとか、スマートフォンは音を消しやすい、多分の事だと思いますけど、なんだかな。10年くらい前に、携帯カメラの盗撮魔が多発して消せなくなったから、盗撮するバカが居なくなったかと言うとそんな事ないですしね。この話題のニュースを見てると、まだまだ日本は平和ボケしてるなって思います。がどうとか、沢尻エリカがどうって話題も同様ですが。