『どうする~??入っとく??』
『いや~、どうだろうか??』
『入っとくべきだと思うけどねシラー
『そうかぁ~??』
という頭ん中会議の結果、朝から風呂に入ることになりました温泉

バスタオル一枚でくつろいでいると、『ガチャっ』という音とともに女性が入ってきましたΣ(゚ロ゚ノ)ノ
そう、兄貴のカノジョさんですシラー
昔からの知り合いなので、微塵も動じる事なく満面の笑みで迎え入れる僕を見て彼女は大爆笑してました。楽しそうで何よりですシラー

そんなこんなで僕は空気を読んでおいとますることにしました( ̄▽ ̄;)←偉いでしょラブラブ!

ロンティー一枚で鼻水垂らしながら篠原君のチャリんこをこいでいると(あ!!篠原君、チャリ借りたよ得意げ)関戸君に会いました。

彼は相変わらずのアホな顔で『遊び行くー(゜Q。)』って言ってました得意げ
てゆーかお前2、3日前『俺、俺、もうバンド関係以外で遊ばないもんねプンプン』とかなんとか言ってなかったっけにひひ??
まぁ、楽しんでこいよパー


ぼーっとチャリこいで、気付いたら淳子ん家の前にいましたガーン
『俺、淳子が俺ん家に忘れてた靴持ってきただけだよ(゜▽゜)すぐ帰るよ(゜▽゜)』という僕の言葉は彼女の耳には届かなかったようで、すぐさま図書館に勉強しに行くことになりましたラブラブ!
そうそう、淳子さん、ティッシュありがとキラキラキラキラ
ちょうど『生れつきの鼻の悪さfeat花粉』で苦しんでいたところだったんでガーン


図書館に着くと、『たっくん』っていう人がいましたにひひ
僕は、彼を見て、可愛いなと思いました。

お互いの、いや俺だけか( ̄▽ ̄;)??の集中力が切れたところで、淳子の提案により『大池のさくら祭桜』に行くことになりましたラブラブ!

期待に胸を膨らませ、目的地に着いた僕は目を疑いました。
『祭もやってなけりゃ、さくらも咲いてないやん得意げ』ただの池でしたにひひむかっ


でも落ち着いた良いところで、多分ここで話してた時が一番盛り上がった(´~`;)
5回くらい淳子にキモいって言われたけどねショック!
ただ変顔しただけなのに~得意げ

んでもって小田に帰るとき、淳子がササァー走る人っとガラの悪そうなでかい兄ちゃんに話しかけに行ったもんだからびっくりΣ(゚ロ゚ノ)ノしてたら、どうやら噂の『すけ』ってゆう人だったらしいです得意げ


将来は是非モデルになるべきだパー

淳子さん、今日は馬鹿に付き合ってくれてありがとうキラキラキラキラ

そして、すんません(;´・`)


向かい風と格闘しながらやっとの思いで家に着くと、まさたか君がいましたシラー

彼はいつも僕がいなくても僕の家でくつろいでいる変な奴得意げ
でもお前のそんなところもすきだぞラブラブ!


エイプリルフールだからって、まさたかと一緒になって淳子騙してごめんねしょぼん


信じるとは思いませんでしたガーン


なんだかんだ、今日も楽しかったラブラブ!