台風12号ですが、朝方通過したらしく、雨・風の影響はあまりありませんでした。
土曜日に出勤したので、今日は振替休日です。

長崎への介護ルーティンも今週は中止。

身体的な疲れは、ありません。

さて、昨日 やっとエンジンがかかり、ギアも一部入ることを確認しました。

始動不良は、まったくなかったのですが、2年前ウォーターポンプの交換時な発生し
対応策で、燃料ポンプを取り付けて、解決したものと思っていました。

で、最近 始動性が悪くなり、先日 マフラー修理の際に始動性の低下がみられました

一日経過した、今日 エンジンをかけたのですが、セルを何回も回してやっと始動しました。

以前みたいに、燃料フィルターからのホースの中に空気等は混入していません。

燃料ポンプも動いています。

燃料噴射ポンプに致命的な原因があるのか?

みなさんからのご教示をお願いします。

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 ο午後からの作業です。
 
 めったに使用しない、半自動溶接機ですが、外観点検です。
 ケーブルにひびが入っていないかなど・・・
 
 
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  ο午前中エンジンをかけて、5時間後ですが、やはり簡単にはかかりません。
   午前中同様やっとかかりました。

  οシフトですが、ローはOK      バックは、やはりギィーという異音。
   エンジン側のシフトロッドの調整をします。