九州北部地方は、今日も良い天気です。
車庫内が部品だらけで、手狭になったので、できる限り復旧します。
先週塗装したメーターカバー、ライトステー、トップブリッジ、ハンドル関係、リヤフェンダー等を取り付けました。

220TEのゲートダンパーがへたっています。つっかい棒で対応しています。
ダンパーの交換は、かなり面倒です。暖かくなった時に実施予定です。

黒⇒シルバーに塗装したフェンダーにストップランプを取り付け中です。

車体に取り付けました。

キャブを掃除します。

中はとてもきれいで、そのまま組みなおしました。


作業中に家内から電話があり、車が焦げ臭く、調子が悪くなり、そのうちストップした。エンジンが掛からない・・・ SOS!!
作業中とはいえ、一大事・・
エンジンが焼きついた? オイルは先日交換したばかり!!
10キロ離れた現場へ出動です。
田舎なのに、観光の目的で渋滞です。
目的地には、30分掛かりました。ボンネットを開け、オイルレベルはOK。
しかし、冷却水のサブタンクは、空でした。
時間をおいて、ラジエーターキャプをあけても何も出てきません。なんとクーラントが空でした。応急処置で、ミネラルウォーターを2本 4リットルを近所のスーパーで購入し、ラジエーターに給水しました。
程なく、エンジンは掛かり自宅へ・・
なぜ、クーラントが空に・・ 自宅で、ボンネットからのぞくと、水が地面に落ちているのを確認。ラジエーターに穴?
いろいろ確認するうちに、ドレンのキャップ(プラスチックの蝶ねじ)
が少し緩んでいる様子。締め付けて様子を見ます。
最近、車が焦げ臭いと言っていた家内でしたが、冷却水が空の状態で走っていたのですね。
配線の結線をしようかと思いましたが、作業を中断しましたので、やる気が失せました。ウイカーは小型の方が、カッコいいですね。
お金は掛けたくありませんが、検討します。
お疲れ様でした。

