1月2日のリレートラブルについては、現在 無接点リレーは製造元に送付して、原因と修理をお願いしました。ノーマルリレーに戻し、長崎往復をしましたが、特に問題なし。無接点のほうが、信頼性はあるのですが・・・
 
今日は、マフラーの修理というか、対応をします。マフラーのエキパイ部が車両の足周り部分と接触し、加速時にゴーゴーと音が出ます。原因は、マフラーを溶接修理したときのひずみで、変形している為です。イメージ 1
 
 
 
なんと、木材を適当に切って、接触部分にはさんでいます。ここの部分は、3センチくらい隙間があり、通常は接触はしないのですが、私のは、通常状態で当たっています。
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木材を取り外しました。⇒の部分があたります。
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今回は、木材から厚手のゴムを使用し、対応します。右に置いているのは、今までつけていた木材です。
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ラバーは、ホームセンターで購入し、厚さは2センチ程度あります。気になる、耐温度は60度です。一応、マフラー接触部分には、アルミテープを張りました。
 
 
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取り付けた状態です。これくらいの隙間を確保するのに、マフラー本体を引っ張り出し、大変でした。試運転は、夜にすることとします。
先日、ヤオフクに、ステンのマフラーが出品されていましたが、新品の70㌫近くで落札されました。狙っていたのに、残念!!
 
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以前から気になっていました、凹みです。いつの間にか、凹んでいまして、写真でも分かると思います。
中古のリヤゲートを探していますが、安くありません。とりあえず、目ただなくするのが目標です。
内張りを外して、何とかしたいです。
 
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内張りを外して、隙間にボールを入れて、凹みを戻します。
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結果の写真をとり忘れました。
夕方のウォーキング後に撮りまして、追加アップします。
 
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 アフターを撮りました。工具はなんと、息子が使用していた、硬式ボールです。
 
お疲れ様でした。