高橋紹運
  • 11Jun
  • 10Jun
  • 07Jun
    • ドクター・ドルフィンの種明かし

      私は、堕天使ルシファーも、他の天使たちと同様に自由意思を与えられ、自らの意思(欲望等)で闇に入り込んでしまったという認識でしたが、どうやら違うようです。多くのスピ系の方々もそうだと信じているのではないでしょうか?違っていたらごめんなさい。真実は、ルシファーは悪役をかって出た、ということです。神の命により、悪役を演じている、ということです。ここまではっきり言ってる人はいるでしょうか?つまり、イエスもルシファーもドラマ中の役者を演じているに過ぎないのであって、二人ともそれを理解して、故意に演じて地球人にその演技を披歴しているに過ぎないということです。光の素晴らしさを伝えるには、闇の存在は欠かせない。闇が深いほど光は輝いて見えるから、闇を極めて演じろ、と。ルシファーは悪役としての最高の演技を、イエスは主役としての最高の演技をしたに過ぎない、ということです。あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します! 2018/5/31松久 正(著),秋山 佳胤(著)(徳間書店)--引用開始--第3章 光と闇のひみつ(133p~136p) すべての悪事をする力を担ったのがルシエルであり、それを見守っていたのもルシエルです。 それは神から頼まれたものです。(中略)神がつくった時の地球は美しい楽園そのものでしたが、気が付いたら闇が広まり、闇は日々闇を生み、(中略)闇の世界になってしまいました。しかしそうなることは、神も予想していました。ルシエルを送り出すときに、「これからのそなたの担う役割、私たちの子供たちの歩む道は、非常に厳しい旅路となろう」と言って送り出したのです。それが約(中略)年前のことです。(中略)約2000年前ぐらいに自由意思の使い方の見本として地上に送り込まれたのがイエスです。--引用終わり--

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  • 03Jun
    • あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します!松久正 (著), 秋山佳胤 (著)徳間書店

      あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します!松久正 (著), 秋山佳胤 (著)徳間書店より引用。珪素のしくみ(66p)松久 宇宙の誕生と終わりには、珪素が関わっているのです。それが宇宙写真で証明されました。(中略)松久 大宇宙で惑星で(ママ)生まれる時に一番最初にあるのは珪素で、ホワイトホール(珪素のシリコンホール)から惑星を構成する珪素や鉄、カルシウム、マグネシウムなどの物質が出て来るんです。(中略)珪素からシリコンホールの原子転換、物質転換能力で全部生まれます。惑星の最後のブラックホールの死滅と新しい誕生の時に珪素が一番沢山出ている写真は撮っているということで、そこから明らかにわかることは、珪素がすべての惑星をつくったということ。つまり惑星もつくるんだったら、人間もつくって当然です。珪素のシリコンホールは、電子を自由に生み出す能力を持ち、自由自在にありとあらゆる原子番号をつくり、その結果、ありとあらゆる原子をつくります。(引用終わり)

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  • 01Jun
    • あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します!松久正 (著), 秋山佳胤 (著)徳間書店

      あなたの宇宙人バイブレーションが覚醒します!松久正(著),秋山佳胤(著)内容紹介愛と不食の弁護士と超次元ドクターが魂の本質、宇宙の法則、宇宙語、光と闇、プラーナで生きる、波動医学、病気のメッセージ、今後私たちの進むステージについて、すべて語ります。この本から、みなさんの魂を解放する宇宙エネルギーを感じてください!◎銀河宇宙連合からのメッセージは、宇宙語から始まった!◎宇宙語はバイブレーションが大事です◎私のクリニックに宇宙人が来ました◎第3の目が開いた日◎光り輝くものをいただくと、どんどん目覚めていく◎なぜ秋山氏はプラーナで生きられるのか?◎秋山氏は水晶(珪素)化しつつある◎人間は「天と地の融合の存在」◎「ぷあぷあ」は高次元エネルギーの状態◎シリウスの高次元飛行体&白ハト部隊◎私たちの肉体はクラリオン星人の体をモデルにしていた◎シリウスの愛と調和のしくみ◎すべての悪を担った大天使ルシエルと地球の霊体について◎イエス・キリストが地球に送り込まれたわけ◎「分離の時代」は終わりました◎地球のローカルルールから、宇宙の標準ルールへ◎松果体はブラックホール◎AIと宇宙の叡智◎超時空間の松果体DNAエネルギーにアクセスする◎プラーナは「高次元珪素」だった◎宇宙の誕生と終わりには、珪素が関わっている◎「霊体5、肉体5」の割合で生きている秋山氏◎プラーナの摂取率を高めるには 単行本:280ページ 出版社:徳間書店 (2018/5/31) 言語:日本語 ISBN-10:4198646244 ISBN-13:978-4198646240 発売日:2018/5/31 梱包サイズ:18.6 x 12.8 x 2.4 cm

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  • 31May
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    • 『プレアデス星訪問記』 上平剛史 (たま出版)

      『プレアデス星訪問記』 上平剛史 (たま出版)2009年3月25日発行著者は1941年生まれ。高校生の時、宇宙人に連れ去られ、プレアデスの社会・経済・教育・輸送システム等々を見聞きした見聞記です。科学技術力は、地球の科学の100倍以上と言ったところでしょうかw小学生の頃から、何故地球には貨幣は存在するのか?と疑っていた私にとっては、力強い報告でしたw貨幣経済を終了させるには、地球人の意識改革と、世界各国の為政者の同意が必要になりますが、先進国、特に欧米の資産家や大企業からの猛反発が予想されます。マイクロソフトのビル・ゲイツ氏などは、慈善事業への寄付等々(元々そういう文化でもある)も行ってはいますが、貨幣経済を終了させることには相当な抵抗を試みると思います。microsoft office使用している人も多いと思いますが、PC普及率から見ても、価格が尋常ではありませんね。慈善事業への寄付によってその批判をかわそうとしているわけです。今の段階では、人々の意識改革が重要であり、これらの情報を耳にタコができるほど言い続けることです。地球の社会・経済制度はベストでもベターでもないと理解させることです。宇宙太子「地球人類が滅亡へ向かう根本原因は、社会の基本に貨幣制度を敷き、競争社会を造っていることです。我々の社会は貨幣経済は存在しません。貨幣がなくても、『必要な人が、必要な物を、必要な時に、必要な分だけ受けられる社会』が確立されています。『真に平等で平和な社会』です。従って、地球人類が『真に平等で平和な社会』を心から願うのであれば、現在の貨幣経済から一日も早く脱却しなければならないでしょう。法律により競争制になっているのなら、その法律を廃止しなければなりません。我々の社会では、『万人の人間はすべて平等な生活を営めるものでなければならない』というのが基本です。『全体に奉仕することで自分も幸せになる』という、『平等の基本』があるのみです。従って、争いや戦争はありません。」(p60~p61)パトリア「地球人類は学問的知識を覚えるのに、専ら暗記力に頼るようですが、我々の社会ではそのような苦労はしません。(中略)脳に記憶を植え付け、脳に知識をレコーディングしていきます。年齢別のレコ-ディングの種類、量も決められています。その為に、図書館にはあらゆる分野の知識が詰まったチップが揃っています。チップをレコーディングマシンに嵌めて、知識を脳に流し込んでやるだけで、物理なら物理の知識が記憶されます。(中略)やがて、普通課程をこなしながら、得意分野を深く学び、将来はその分野で社会に奉仕するわけです。得意分野には飛び級があり、自分の能力に合わせて進んでいけます。」(p121)安倍政権を擁護している京大卒のロザン・宇治原氏は、知識は豊富だが、どうでもいいような役に立たないような知識まで暗記しており、悦に入っている。そうではなくて、その知識をどのように使用するるかが重要であって、どうでもいいような知識を頭に詰め込んでも仕方ないのである。

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  • 06Apr
  • 16Mar
    • 『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』(ジャーメイン&サーシャ)訳:鏡見沙耶

      『ギャラクティックファミリーと地球のめざめ』(ジャーメイン&サーシャ:チャネル リサ・ロイヤル・ホルト)訳:鏡見沙耶 株ヴォイス 2013年11月25日発行『プレアデスの経済システムは、「等価システム」と呼ばれている。例えば、私が水の入ったペットボトルをつくり、ある人は洋服を作るとします。その人が私のところに来て「水を下さい」と言うと、私はその人に好きなだけ水をあげます。その人は私にお金を払うでしょうか?お金は存在しないので勿論払いません。ある日、私はドレスが必要になります。私は、その人のところへ行って、「ドレスを下さい」と言います。その人は喜んで私にドレスを作ってくれます。何故なら、その人にとってはドレスを作ることが人生最大の喜びだからです。私にとっては、ボトルに水を詰めることが最大の喜びです。その人は私にドレスを作ってくれましたが、それに対して私はお金を払いません。』(p27~28)これはあらゆる生活必需品においてもそうで、各人が各人の得意とするものを生産して、それを所望者にただで分け与える。すべての人がすべての人に対してそうであるから、誰かが得をするとか損をするとかということがない。そうやって誰もが所望すればいつでも必要な物を手に入れることができるので、必要以上に所望する人はいない。

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  • 20Dec
    • 『プリズム・オブ・リラ(リサ・ロイヤル キース・プリースト共著 星名一美翻訳)』 星雲社 

      『プリズム・オブ・リラ(リサ・ロイヤル キース・プリースト共著 星名一美翻訳)』 星雲社 2004年より引用。「オリオンにおける葛藤の存在を知ると、プレアデス人の内にある、眠れる「龍」がついに目を覚ました。彼らは情熱を感じ、「生」の実感が再びわき起こったのである。このとき、彼らの魂の内に強い使命感が芽生え、オリオンの紛争解決に向けて、身を挺することになった。プレアデス人が、オリオンにおける「闇」(訳注ー言語はnegativity。字義的には、「否定性」または「陰極性」以下略)と戦うことになったのは、この時点からである。こうしてドラマが展開されることになった。プレアデス人はオリオンの葛藤に様々な形で参加した。彼らの中には、オリオン文明の陰と陽の両極の陣営に直接転生して、そこでの葛藤の内容を理解しようとした魂もあった。大多数のプレアデスの意識にとって、オリオンに転生することは、抜け道のない迷路に迷い込むも同然だった。何故なら、オリオンの転生輪廻サイクルに入るのは簡単でも、そこから抜け出すのは、事実上不可能に近かったからである。」引用終わり。

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