いつも決まって水槽に入れているものがある。
それは、ばくはんせき。
以前は岩ごといれていたが現在は溶液のみ。
あとは、水草水槽なので草の栄養補給と、コケが大量発生する前に
水草の栄養補給のスピード化を図るためにメネデ-ルを少々。
エビなどのシュリンプ系は水の環境変化に著しく乏しいということで1~2ccづつ三日程連続で入れ、様子を見る。一週間ほど経過したらまた入れる。
水替えをしていないときは追加では入れない。
鉄分が多くなりすぎると一気に死につながるため。
この鉄分が水草を育てるためには補給は絶対に必要だと思う。
育ちが悪いとき、コケが葉に付き始めるときは成長が遅い証拠なので活性化させるためにメネデールを投与。
すると、早ければ3日くらいで目に見えて変わってくる。
ホント水草は伸びるし、水草が栄養補給ができる環境が整ようで
コケが発生しにくいのと水が綺麗のまま。
栄養が偏るとコケばかりが育ってしまう。
なので、メネデールは自分にとってかなりの最強アイテムだ。
水草が育つ前に虚仮が大半になってしまう場合はお試しあれ。
もしかしたら、一気に解決に向かうかもしれないね。
あと、栄養剤は入れない方がいいです。
水草が元気でない以上、コケが大量発生する原因の1つになりますよ。



