襟裳岬は詩のように何もない景色が広がっていました。
襟裳岬の看板はありましたが(^_^;)
訪れた日は少々天気が悪く眺めはやや悪かったのですが
都会の様な騒音のない、波の音と風の音だけが聞こえる
太古の時を感じる世界が広がっていました。

      
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