ONEより・・・


2009年突然の活動休止となった東方神起

そして、今年2011年。計り知れないほどの悲しさや・苦しみを乗り越えて帰って来てくれた東方神起

どんな時でも情熱を失わず、前を見て進んできた彼ら

そんな彼らに、私たちからも心からの「ありがとう」を伝えたいですね


辛かった時期について、いつまでも引きずることはないですが・・

それも事実あった出来事であり、彼らと私たちの歴史です

どんな時も、そこから学び成長して来たユンホ

あの頃、語ることが出来なかった胸の内をやっと語ってくださるようになった今、

年の終わりに向けて、振り返り・・・復活の2011年を素晴らしい形で終えることが出来るよう力を貸してください

そして、また未来に向けて楽しんで応援して行きましょう!



2010年・・YUNHO誕生日の時のWISHさまのinterview



ONE に、アップしてくれています






よかったら、2007年 もどうぞ










 2010年8月号 Grazia より。。




【翻訳より】






東方神起のリーダーとして、



歌と踊りの表現を究めた彼が、



俳優業に本格進出した。



インタビュー中、繰り返して使われた言葉は、




"努力"と"冒険"と"人に優しく"




その、あきれるほどの ひたむきさが眩しい。




苦しい時もいっぱいあった。 だが、目標だけを見ながら、前に向かって進めば...




時間がある時は、ずっと周囲を観察していました。 下手なほど、まっすぐな人だ。






昨年秋初めての主演したドラマのティビディ プロモーションのために久しぶりに日本にきた。


'二ヶ月間(日本語を)使わなければ、単語がすぐに出てこないので...'と話すが、



それでも通訳をほとんど間に置かないで自身の表現で色々な質問に答えた。



演技いうのは、配役と共に成長できるということだね...で考えました。



音楽は、短い時間中に、自身の全部を見せること。 3分内に、観客にインパクトを与えなければならない。



だが、演技は、自身が自身だとアピールしなくても、



周囲だけ正しく見られるとその時何をしてこそ良いのかを直ちに知ることが出来る。



その場所の雰囲気を把握しながら、フルムソゲセ延期(煙、演技)を



継続していくことが重要です。


それで、時間があれば、私の回(順序)ではない時にも、常に周辺を観察していました。"





サッカーシーンも、10メートルの高さから落ちるシーンも、スタントマンに依存しないで自ら挑戦した。


"スタントマンにお願いしてもかまわなかったが、そこでは、やはり主演ですから。 (笑)


誰よりも情熱を持たなければならなくないですか。 'これをすれば、さらに狼煙守を務める兵士人に


近づくことができて'と、自身に話しながら頑張りました。 苦しい時もいっぱいありました。


だが、目標だけを(...)







常に真摯に、そして紳士に 父親から教わった、男としてあるべき姿



小さい時から、文章を書くのが好きだった。 中学生の時に芝居をしている 自分を想像しながら



シナリオを書いたこともあるという。


"元々、映画が大好きなんです。 好きな俳優? ジョニー・デップです.



シリアスから、コメディ、アニメっぽいキャラクターまで、いろんなイメージを持っているじゃないですか?



いろんな役を演じれば、それだけ いろんな人生を擬似体験できるんだと思いますね。"


途中、話が演技論に傾き過ぎたと思ったのか、自分から、音楽に対する思いを語り始めた。



お芝居は楽しかったけれど、でも僕はこれからもずっとアーティストであり続けたいと思っています。



今まで5年、6年もずっと歌って踊ってきたので、音楽を通して自分を表現することが、



僕にとって活動の基本にあるんです。



取材で彼に会うのはこれで5度目だが、3年前、初めて東方神起を取材した時、



セットチェンジの待ち時間に、自分から積極的に 話しかけてくれたのが印象深い。



5人の時も1人の時も、変わらず 気配りのできる好青年。



"人格形成に影響を与えたのは誰ですか? と質問すると、


"お父さんです。"と即答した。



"ロマンチストで、仲間を大切にする、男の中の男です。



別に言葉で「'こうしなさい」って教えてもらったわけじゃないけど



行動がいちいち尊敬できるから'あんな風になりたい'と思うようになりました。



一番好きなところは、自分よりも人を優先するところ. それに 人の話をよく聞きます。



お母さんへの愛情表現? 記念日を大切にして、イベントをよくやります。"


「あとは、言葉より行動です」

と言いながら、さっと両手を前に出して、人を強く抱きしめるジェスチャーをした。




-いつも、新しいことに挑戦していきたいです



座右の銘は、"天才は、努力家には勝てない。"何事にも努力を惜しまないが、



遮二無二がんばるのではなく楽しむのを忘れないようにしている。


"人生で、冒険が一番大切なことだと思う。 「こんな話があるんだけど」って言われたら



だいたいのことは、やりたくなります。



新しいことを経験したいですよ。 小さい頃も、よく冒険してましたね。


友達を集めて、ご両親に内緒よその街にでかけたりとか。



でも、行ったのはいいけど、帰る方法がわからなくなって(笑)




学校でリーダー的な役を回りを 任されるだけでな 、遊びの場でも 率先してリーダー役を引き受けた。



それは、仲間を集めて何かすることが好きだったからだ。



"人と一緒にいることで 沸くエネルギーって あるじゃないですか?



コンサートのステージなんかだと、とくにそのことを実感しますね。



例えば、僕 レッスンやリハーサルの時に、ケガをすることがわりと多いんですね。



でも、いざ ステージにあがると 元気になって盛り上がれる。



ファンの人たちの声援や笑顔がエネルギーになって、


激しいパフォーマンスをしていても 痛みなんか 忘れちゃうんです。




「どんな時も、全力を尽くすことが、僕のマインド」



だと力強く語るが、これから先 人として こうありたいという目標はあるのだろうか?



「人に対して 優しいんだけれど ちゃんとオーラを持っている そんな存在になりたい。」


優しさという言葉を 自然に口にできるところに



彼が表現者として放つ 独特の柔らかい輝きの本質が、見えた気がした。











★Smile Again★with uknow yunho

★Smile Again★with uknow yunho

★Smile Again★with uknow yunho

★Smile Again★with uknow yunho




















【2011年11月号  Grazia 】




「これからの努力で、超えていかなければならないことがあります。


ふたりになった、東方神起を、まだ 応援してくれていない方もいますよね。


そういう人たちに、以前の魅力を感じてもらいながら 


さらに新しい色を作り上げた東方神起を見てもらいたくて」


(ユンホ)











どんなときも 前向きでいてくれるユノに、励まされてきたよね。。


ほんとに、ありがとう。


年末に向けて、大きな愛を届けたいね。。。