OSEN=イ・ヘリン記者]
7日KBS ‘ミュージックバンク’のカムバック舞台事前録画を終えた東方神起のチェガン・チャンミンが
“久しぶりに舞台に立って感激的”と所感を明らかにした。
2年ぶりに、国内舞台に立ったチェガン・チャンミンは この日記者と会って “昨年年末授賞式を見ながら
、はやくあの舞台に立ちたいと考えた”としながら“その時真っ最中この舞台を準備していたが、
いよいよ今日舞台に立つことができて感激した。 舞台の上で本当に調子にのった”と所感を明らかにした。
彼はこの日,ユノ・ユンホとともに舞台に立って高難易度のパフォーマンスでタイトル曲‘なぜ’の舞台を整えた。
イントロをはじめとして、‘なぜ’、‘信じ難い話’等総三種類色の舞台をリリースする。
この日舞台は2008年東方神起が各種年末授賞式で対象をさらって地上波音楽プログラムを飾った後ぴったり
2年ぶりだ。
一方東方神起はこの日舞台をはじめとして今週末MBC,SBSなどの歌謡プログラムを通じて活動を継続する。
osen
この記事、読みながら 号泣です。
涙腺よわくて、だめだわ。。
チャンミンも、この日を ずっと 待ってたんだよね。。
わたしたちも、ずっと 待ってたよ。。
おつかれさま。
