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レース序盤から熱いバトル!スタートで高位置をキープしたNO.12カルソニックインパルZが5位から2位へ、トップのNO.18TAKATA童夢NSXを追いかける展開ですが~NO.18が速い速いLAP毎に差を広げほぼ独走体勢!10周を過ぎたあたりまではNO.18 NO.12 NO.38の順で続くがこの後波乱が~。
14周目にNO.24WOOD ONEが300クラスのマシンと接触、スピンでコースアウト・これに巻き込まれた形でNO.17REAL NSXも~2台はリタイヤとなる。
さらに20周過ぎた辺りからNO.12CALSOがブレーキトラブル、そして左フロントタイヤパンクによりPIT作業を余儀なくされる。
この後もマシントラブル&接触は相次ぎただものではないレース展開が中盤続きました(><)