毎度恒例の月末振り返り。

1.読書8冊

2.中国語13時間15分

4.ミャンマー語0分

5.英語22時間20分

6.韓国語5時間36分

8.インドネシア語・マレー語0分

9.プログラミング0分

10.数学50分

11.運動0分

12.体重記録15回

13.青魚3回

14.数学の授業動画0本

15.感謝0回

 

インプットは相変わらず多かった。

7月に入ったので、いつもは触れられなかった方面にも手を出していきたいもんだなぁ…

8月はHSKもあるので、中国語中心になるかな?

7月31日

今日は特に何もないので、自宅にて。

子どもを幼稚園に送り出してから、しばらくできていなかったインプットなどを。

HSKの試験が8月末にあるんだが、準備がなかなか進まない。

模擬試験問題をやってみた感じでは、合格ラインは超えていそうなのだが、この試験は満点を取らないと意味がないと言うしなぁ…

残り時間が少ないし、合格すればまぁいいか、というところを目指そうかな。


あとは今日も早めに子どもを迎えに行って、あとはのんびり。

相変わらず彼女は仕事が忙しくて帰ってこないのだが、正直転職前より子どもと関われていない気がするのは自分だけだろうか…

この忙しさもいつまで続くのか分からないし…

本当に自分の働き方でなきゃ家庭崩壊してたぞ…

今回はこれ。

口頭説明をいつもやっている人間からすると非常に興味のあるトピックスなので読んでみた。

…が、正直、著者の説明が分かりにくく、結局言いたかったことも当たり前の事柄ばかりだったので、非常に残念な本だった。

例えを効果的に使おう、と言っているのにも関わらず、本の中で不自然なくらい出てくる「例え」は非常に分かりづらく、しかも危うさを抱えているような(大抵、失言は「例え」から出てくる)代物ばかりで、全く参考にならなかった。

売れている本のようだが、こんなのをありがたがって読む人の気が知れない。