海外VPS 【Hyonix】契約の仕方 ご注意!!
※注意!! このページを利用される方 必ず前のブログの説明を必ず読んで納得してから契約してください。
契約後のQ&A、返金のお問い合わせはの場合は、先方会社へ直接チケット発券後 お問い合わせしてください。
HP記載の内容では、契約後の返金は7日間になっております。契約に関しては、当方は責任を負いませんので
ご了承ください。
海外VPS 【Hyonix】契約の仕方
下記のページよりHPへ飛んで作成してください。
1.アカウント作成
トップページの「Get Started →」ボタンを押します。
トップページの「Get Started →」ボタンを押します。
海外VPS業者「Hyonix」トップページの「Get Started」ボタンの位置
アカウント登録ページが開くので必要項目を入力します。
2.次「Register」画面
海外VPS業者「Hyonix」アカウント生成ページ
①First Name : 姓名の「名」をローマ字表記で入力します。
②Last Name : 姓名の「姓」をローマ字表記で入力します。
③Email Address : メールアドレスを入力します。
海外VPS業者「Hyonix」アカウント生成ページの国際電話の国番号選択ドロップダウンの位置に移動。
④国際電話の国番号 : 「Japan(日本) +81」を選択し連絡埼ます。
⑤Phone Number :携帯など 電話番号を入力します。
⑥United States : 「Japan」を選択します。(先に国を選択しておかないと “ー” が入力できません)
⑦Street Address : 市町村の後ろの部分をローマ字表記で入力します。
④国際電話の国番号 : 「Japan(日本) +81」を選択し連絡埼ます。
⑤Phone Number :携帯など 電話番号を入力します。
⑥United States : 「Japan」を選択します。(先に国を選択しておかないと “ー” が入力できません)
⑦Street Address : 市町村の後ろの部分をローマ字表記で入力します。
( “A県B市C区D 1234番地 Eマンション5678号室” なら “#4567 E Mansion, 1234 D-Shi,C-ku”)
⑧City : 市町村をローマ字表記で入力します。( “A県B市C区D 123番地 Eマンション456号室” なら “B-shi”、市がない場合:C-ku”)
⑨State : 都道府県ををローマ字表記で入力します。( “A県B市C区D 123番地 Eマンション456号室” なら “A-ken” "Tokyo"など)
⑩Postcode : 郵便番号を入力します。
⑪Password : マイページへログインする時に使用するパスワードを入力します。
⑫Confirm Password : 確認のためにパスワードを再入力します。※パスワードはどこかにメモして忘れないように!
⑧City : 市町村をローマ字表記で入力します。( “A県B市C区D 123番地 Eマンション456号室” なら “B-shi”、市がない場合:C-ku”)
⑨State : 都道府県ををローマ字表記で入力します。( “A県B市C区D 123番地 Eマンション456号室” なら “A-ken” "Tokyo"など)
⑩Postcode : 郵便番号を入力します。
⑪Password : マイページへログインする時に使用するパスワードを入力します。
⑫Confirm Password : 確認のためにパスワードを再入力します。※パスワードはどこかにメモして忘れないように!
「I have read and agree to the Terms of Service and Privacy Policy」に☑チェックを入れて「Register」ボタンを押します。
3.海外VPS業者「Hyonix」からのアカウント登録確認メールの内容
「Confirm Your Registration」という件名でメールが届くので、本文の「Please visit the link below and sign in to your account to verify your email address and complete your registration.」という行の下にある
リンク(https//my.hyonix/....
文をクリックします。
※迷惑メールに入っている場合もあるので、必ず確認してください。
4.My Hyonixログインページ ログイン「Log in」ボタン表示
ログインページが表示されるので登録したメールアドレスとパスワードを入力します。
4.My Hyonixログインページ ログイン「Log in」ボタン表示
ログインページが表示されるので登録したメールアドレスとパスワードを入力します。
※(ログアウトしてしまった場合)
トップページ右上にある「Log in」ボタンを押します。
ログインページが表示されるので登録したメールアドレスとパスワードを再入力します。
5.「Hyonix」ご希望プラン選択します。
①ログイン後に表示されるマイページで 右上青い「New Order」ボタンを押します。
②「Hyonix」注文ページのサーバー場所を選ぶ 左中に「Choose a region」にあります。
「② Choose a region」でご希望するサーバーの国旗を押して、場所を選びます。
使用しているFX業者の取引サーバーに近い方がいいと思いますが、一時的に売り切れていて選択できない場合もあります。
6.「Hyonix」注文ページのOS選択画面
「③ Select Operating System」で使用したい OS を選択します。(セキュリティなどを考えると新しいほうがいいですが、古いほうが使用するメモリやストレージ容量は少なくてすみます) ※ Windows Server 2019 Licensed おすすめ
7.「Hyonix」注文ページのGB 選択画面
「④ Choose a package」でプランを選択します。 HS-2など、HS-3(マツケンさんよりmatukennEAは、8GB進められています)
「③ Select Operating System」で使用したい OS を選択します。(セキュリティなどを考えると新しいほうがいいですが、古いほうが使用するメモリやストレージ容量は少なくてすみます) ※ Windows Server 2019 Licensed おすすめ
7.「Hyonix」注文ページのGB 選択画面
「④ Choose a package」でプランを選択します。 HS-2など、HS-3(マツケンさんよりmatukennEAは、8GB進められています)
※選択したサーバーの場所によっては一時的に売り切れていて選択できないプランもあります。
8.「Hyonix」注文ページの支払い 選択画面
「⑤ Billing Cycle」で支払い周期を選択します。
「MANTHLY」が毎月払い、「QUARTERLY」が 3か月払い、「SEMIANNUALLY」が半年払い、「ANNUALLY」が年払いです。
半年払いまでは支払い周期が長いほうが割安です。
8.「Hyonix」注文ページの支払い 選択画面
「⑤ Billing Cycle」で支払い周期を選択します。
「MANTHLY」が毎月払い、「QUARTERLY」が 3か月払い、「SEMIANNUALLY」が半年払い、「ANNUALLY」が年払いです。
半年払いまでは支払い周期が長いほうが割安です。
とりあえず短め1か月でで試してみて自分に合いそうなら長期契約に切り替えるのがいいと思います。(サポートに連絡すればすぐに変更してくれます)
9.「⑥ Name your server」はサーバー名を変えたければ入力します。
Apply金額確認して 画面右下部の青い「Checkout」ボタンを押します。
10.支払い確認メール届きます。メールの画面確認し支払いします。
①「Order Confirmation」と「Invoice Generated」という件名でメールが届きます。
支払い
「Invoice Generated」という件名で届いたメールの本文の「You can pay the invoice online by going to」の後のリンクをクリックします。
または、マイページの左「Billing > Invoices」を選択すると Invoice(請求書)の一覧が表示されるので、そこでAction↓下
「Pay」ボタンを押します。
②請求書(UNPAID)が表示されるので支払い方法を選択します。
②請求書(UNPAID)が表示されるので支払い方法を選択します。
クレジットカードの場合、クレジット会社のサイトでセキュリティコードの入力などを行います。
PayPalの場合、右上青い「One Time PayPal Payment」ボタンを押します。
(PayPal の場合、他の支払い方法を選択した場合も同じ位置にボタンが表示されます)
「Setup “PayPal Billing Agreement”」ボタンの方を押すと次回の更新から自動引き落としになるようです。
更新のたびに支払処理をするのが面倒な場合には試してみてもいいかもしれません。
③PayPal にログインして支払いを実行します。(PayPal の場合。他の支払い方法を選択した場合も外部サイトへ移動して支払いを実行することになると思います。
「Setup “PayPal Billing Agreement”」ボタンの方を押すと次回の更新から自動引き落としになるようです。
更新のたびに支払処理をするのが面倒な場合には試してみてもいいかもしれません。
③PayPal にログインして支払いを実行します。(PayPal の場合。他の支払い方法を選択した場合も外部サイトへ移動して支払いを実行することになると思います。
④「Invoice Payment Confirmation」という件名のメールが届きます。
※確定申告で必要な場合は保存しておきます。(必要経費になるかもしれません。経費については税理士さんとご相談ください)
11.リモートデスクトップ接続
サーバーの用意ができると「Hyonix Server Activated (xxxxxx – ID: xxxxxx)」という件名のメールが届きます。(僕の場合、支払い完了から 2分くらいで届きました)
このメールにリモートデスクトップ接続に必要な IP アドレスやユーザー名、パスワードが記載されています。
ログインできましたらVPSの契約 ログイン完成です。お疲れさまでした。