中国武術映像探索局
YouTubeチャンネルChobi Studio
チャンネル登録大歓迎です。
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

第2回全日本大会特別演武 <4>

1985年に開催された『第2回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

【武術】張青 (棍術) 1985

 

【武術】趙培徳 (朴刀) 1985

 

【武術】徐向東 (酔剣) 1985

 

第2回全日本大会特別演武 <3>

1985年に開催された『第2回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

【武術】趙培徳・徐向東 (対練) 1985

 

【武術】馮如龍 (南拳) 1985

 

【武術】王振田 (長拳) 1985

第2回全日本大会特別演武 <2>

1985年に開催された『第2回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

【武術】趙培徳 (刀術) 1985

 

【武術】臧治国 (槍術) 1985

 

【武術】張青・蔣小敏 (対練) 1985

1984 全中国武術大会・女子双刀

1984年に開催された全中国武術大会での女子双刀の演武映像です。

 

【武術】1984 女子双刀

1984 全中国武術大会・女子地躺拳

1984年に開催された全中国武術大会での女子地躺拳の演武映像です。

 

【武術】1984 女子地躺拳

1984 全中国武術大会・男子棍術

1984年に開催された全中国武術大会での男子棍術の演武映像です。

 

【武術】1984 男子棍術 (1/4)

 

【武術】1984 男子棍術 (2/4)

 

【武術】1984 男子棍術 (3/4)

 

【武術】1984 男子棍術 (4/4)

第2回全日本大会特別演武 <1>

1985年に開催された『第2回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

【武術】趙培徳 (南拳) 1985

 

【武術】徐向東 (鷹爪拳) 1985

 

【武術】王振田 (流星錘) 1985

第1回全日本大会特別演武 <2>

1984年6月に開催された『第1回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

【武術】朱剛平・趙長軍 (対練) 1984

 

【武術】郝致華 (刀術) 1984

 

【武術】張成忠 (酔拳) 1984

 

【武術】郝致華・朱剛平・趙長軍 (対練) 1984

 

 

第1回全日本大会特別演武 <1>

第1回全日本大会特別演武 <1>

1984年6月に開催された『第1回全日本太極拳中国武術表演大会(全日本武術太極拳選手権大会の前身)』での、中国代表団による特別演武映像です。

 

朱剛平 老師 (長拳)

 

趙長軍 老師 (棍術)

 

徐永順 老師 (南拳)

 

郝致華 老師 / 趙長軍 老師 (対練)

 

張成忠 老師 (双刀)

 

第1回全日本大会特別演武 <2>

とても悲しかった経験

2013年初頭〜2015年11月末まで、インドで武術(Wushu)套路の指導をしていた時期がありますが、悲しい経験がいろいろとありました。

武術のことに限った話ではありませんが、「数日で免許皆伝」をさまざまな分野で求める人が多すぎて、その問い合わせに心身が摩耗してしまったことや、武術(Wushu)だろうがテコンドーだろうがなんだろうが何でも「空手」としか見なされない、とか枚挙にいとまがなさすぎて、心身は摩耗し疲弊し、私の武術そのものへの情熱自体も根こそぎ奪い取っていくくらい、悲しい目に遭いました。

 

この動画は、そんな数多の悲しい経験のうちのひとつ。

インド・カルナータカ州武術協会へ「コーチの指導力向上のためのセミナー」を企画して、自ら指導に行った際の休憩時間のワンシーンなのですが........

 

「コーチの指導力向上」が目的なのに.......なのに......なのに......

何でそういうないようにならない人の集め方するのよおおおお!

と、セミナー全日程が終了した後に州武術協会の事務局長に泣きながら抗議したつらい思い出でした。

(この件以降、抗議の意思を込めて「州武術協会への私からの直接の指導機会供与は行わない」姿勢を取ることになったわけですが)

 

このように書くと、「インドはそんなにあかんのんかい」と思われてしまいそうですが、おそらく「世界の少なくない国々はまだまだ「真摯に武術(Wushu)を教えようとするとつらくなる」状態にあるのだろうな」と、他国の様々な愛好者や修練者のかたがたとの情報交換や交流を通して思う次第です。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>