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【子犬のワルツ】
子犬のワルツ(こいぬのワルツ, Valse du Petit Chien)は
フレデリック・ショパンが作曲したピアノのためワルツである。
(中略)
子犬が自分の尻尾を追い掛け回している情景にヒントを得て
作曲したものだといわれている。
Wikipediaより
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なんとこれと同じ事をウパもやっていた!
しかも………
ウパが身体をクルっと丸めていたので面白い格好をするな~と眺めてたんですが、
身体を丸めるとウパの顔の前には自分の尻尾。
顔の前にある動くもの=食べる
の法則の元目の前でヒラヒラしている自分の尻尾をパクっ!
た………食べちゃった……自分の尻尾なのに…!!!
一度食いつけば気がすむと思いきやその後もしばらく尻尾追いかけて食べるし…!
恐怖の子ウパのワルツ
そんなことしてるもんだから、ちょうど顔が届くところは尻尾が欠けてます。
尻尾の先、下の方が無くなってる…
ますますこの生き物のことが分からなくなってきた。