14日の新宿Motion…Rabbit of Labyrinthは出順トップの17:30スタート。
対バンさんのブログ等では開演時間が18:30と書かれている所もあり、
ラビラビの出番にどれだけのお客さんが集まるか、非常に不安でしたが、
いざ蓋を開けてみれば、開演から満員とも言える程の動員で。
今回は女性ヴォーカル+演奏陣が全員男性という編成のバンドばかりの出演で、
それぞれに違う魅力があり、見応えのある楽しいイベントとなりました。
今回のラビラビは前回の様な、バンドの雰囲気に呑み込まれるライブとは違い、
全体的にパワーで押していく様な感じでした。お客さんのレスポンスも早かった。
曲が終わると1秒も置かずに盛大な拍手が起きていましたね。
恒例の芙美さんのMCも、いつにも増しての絶好調。
しかも最近は、貼り紙芸から現物支給型へとスタイルが移行した様で(笑)
一応「5/14はクッキーの日」という発表もありつつの、
「この間、母の日だったじゃない?」という前置きから、
「冷蔵庫にあったコーラを飲み干したら、中身がお母さん手作りの麺つゆだった」
という思い出話にちなんで、ステージ上から麺つゆ&素麺を各1名にプレゼント。
最早、記念日&誕生日関係なしの状況でしたが(笑)お客さんには大ウケ。
ハッキリ言って、今まで一番完成度の高いMCだったのではないでしょうか。
Motionのステージは段差も低く、センター部分以外にはモニターも柵もなくて、
下手側最前にいた私の目の前には、K.N.Tさんの新兵器が超至近距離に…!!
普段、そんな近くで見られる機会は滅多にないので、
ライブ前にしゃがみ込んで、じっくり観察させて頂きました。
オレンジ色に光るディスプレイの文字を読んでみたりだとか、
ボードの中に、何処にも繋がっていないシールドが置かれているのを見て、
ちょっとした不安に駆られてみたりだとか…(実際には問題なしでした)
ライブ中のK.N.Tさんは、それはもう一分の隙もない程に格好良かったです♪
いや~マジでこちらの完成度も、今までで一番だったかもしれないですよ。
特に「SILK」冒頭、K.N.TさんとTERUHIKOさんが芙美さん両脇のモニターに、
同時に足を掛けてのあの光景は、忘れられない。
ただ…K.N.Tさんの前方にモニターも柵もない為に、
K.N.Tさんが暴れる度に新兵器が少しずつ蹴られて、前に寄ってくるんですね(汗)
演奏時間が短かったのでまだ難を逃れましたが、これがワンマンだったら、
確実に本編終了までにボードごとステージから落ちていたと思います(笑)
ステージ前の幕もないので、ライブ後のお片付け風景も見放題だったのですが、
K.N.Tさんがギターとエフェクターボードを運んで颯爽とステージを去った後に、
コード進行を書いた紙がぺロッと一枚残されている辺りが彼ならではと言うか(笑)
その後もK.N.Tさん、イベント終了後にフロアに入ってくるなり椅子に躓いて、
テーブルの上のドリンクを派手に引っくり返してみたりだとか(笑)
その時の水溜りに、まだ火を点けていない煙草を落として駄目にしてみたり、
何故か心臓の辺りを押さえて「お腹空いた」と呟いたりだとか…
「心臓が苦しい」とでも言い出すのかと思って、心配したじゃないか…(笑)
そういうライブ中以外の、普段のカンタ君の様子を見ていると、
何であんなに格好良い曲を書けるのか、全くもって不思議でなりません…(汗)
セーラームーン(変身後)と月野うさぎちゃん(変身前)位のギャップがあると思う。
ラビラビだけに、敢えて兎繋がりで例えてみましたよ。魔法少女か。
ライブ中以外でも、音楽の話をしている時は格好良いんですけどね♪
ラビラビの将来について、相当力強いお言葉も聞けましたし。
今更改めて聞かなくても、実は以前から知っている事ではありましたが。
対バンさんのブログ等では開演時間が18:30と書かれている所もあり、
ラビラビの出番にどれだけのお客さんが集まるか、非常に不安でしたが、
いざ蓋を開けてみれば、開演から満員とも言える程の動員で。
今回は女性ヴォーカル+演奏陣が全員男性という編成のバンドばかりの出演で、
それぞれに違う魅力があり、見応えのある楽しいイベントとなりました。
今回のラビラビは前回の様な、バンドの雰囲気に呑み込まれるライブとは違い、
全体的にパワーで押していく様な感じでした。お客さんのレスポンスも早かった。
曲が終わると1秒も置かずに盛大な拍手が起きていましたね。
恒例の芙美さんのMCも、いつにも増しての絶好調。
しかも最近は、貼り紙芸から現物支給型へとスタイルが移行した様で(笑)
一応「5/14はクッキーの日」という発表もありつつの、
「この間、母の日だったじゃない?」という前置きから、
「冷蔵庫にあったコーラを飲み干したら、中身がお母さん手作りの麺つゆだった」
という思い出話にちなんで、ステージ上から麺つゆ&素麺を各1名にプレゼント。
最早、記念日&誕生日関係なしの状況でしたが(笑)お客さんには大ウケ。
ハッキリ言って、今まで一番完成度の高いMCだったのではないでしょうか。
Motionのステージは段差も低く、センター部分以外にはモニターも柵もなくて、
下手側最前にいた私の目の前には、K.N.Tさんの新兵器が超至近距離に…!!
普段、そんな近くで見られる機会は滅多にないので、
ライブ前にしゃがみ込んで、じっくり観察させて頂きました。
オレンジ色に光るディスプレイの文字を読んでみたりだとか、
ボードの中に、何処にも繋がっていないシールドが置かれているのを見て、
ちょっとした不安に駆られてみたりだとか…(実際には問題なしでした)
ライブ中のK.N.Tさんは、それはもう一分の隙もない程に格好良かったです♪
いや~マジでこちらの完成度も、今までで一番だったかもしれないですよ。
特に「SILK」冒頭、K.N.TさんとTERUHIKOさんが芙美さん両脇のモニターに、
同時に足を掛けてのあの光景は、忘れられない。
ただ…K.N.Tさんの前方にモニターも柵もない為に、
K.N.Tさんが暴れる度に新兵器が少しずつ蹴られて、前に寄ってくるんですね(汗)
演奏時間が短かったのでまだ難を逃れましたが、これがワンマンだったら、
確実に本編終了までにボードごとステージから落ちていたと思います(笑)
ステージ前の幕もないので、ライブ後のお片付け風景も見放題だったのですが、
K.N.Tさんがギターとエフェクターボードを運んで颯爽とステージを去った後に、
コード進行を書いた紙がぺロッと一枚残されている辺りが彼ならではと言うか(笑)
その後もK.N.Tさん、イベント終了後にフロアに入ってくるなり椅子に躓いて、
テーブルの上のドリンクを派手に引っくり返してみたりだとか(笑)
その時の水溜りに、まだ火を点けていない煙草を落として駄目にしてみたり、
何故か心臓の辺りを押さえて「お腹空いた」と呟いたりだとか…
「心臓が苦しい」とでも言い出すのかと思って、心配したじゃないか…(笑)
そういうライブ中以外の、普段のカンタ君の様子を見ていると、
何であんなに格好良い曲を書けるのか、全くもって不思議でなりません…(汗)
セーラームーン(変身後)と月野うさぎちゃん(変身前)位のギャップがあると思う。
ラビラビだけに、敢えて兎繋がりで例えてみましたよ。魔法少女か。
ライブ中以外でも、音楽の話をしている時は格好良いんですけどね♪
ラビラビの将来について、相当力強いお言葉も聞けましたし。
今更改めて聞かなくても、実は以前から知っている事ではありましたが。