誰と話していても楽しかったあのころを思い出してしまう。
何もない今と比べてしまう。
あの時はうまくいきすぎてたんだよね。
自分でもそう思う。
人生って浮き沈みの繰り返しって言うけど、それはほんとなんだなあって思った。
人を信じなければ自分も信じてもらえない。
よくそんなキレイごとを言うけど、でもそんなキレイごとでも信じてみようって思ったけど…
今の私にはもう無理みたい。
所詮人の言うことは、自分が思っているほど重くはなくて簡単なもので
実際にそう思っていなくても簡単に「言葉」になってしまう。
純粋に受け止めすぎて、期待して
その結果がこれだもん
唯一信じられるもの
それは自分だけなのかな








