問題はなんだったのか?
ということでおたまさんが解説してくれました。
1.チャートの形状
左に見える波動1の後の戻しの2、さらに戻しの戻しの3が時間経過と共に繰り返される
そして最後に再度波動1の大波が出現
これをちゃんと見ていれば、左右対称性から右に出現する大波波動1の開始地点を察知できる
2.大外の確定
では再度出現する大波1の開始地点をどのように確定するのか?
ここで大外の登場
200で確定される大外を波動1の下限に当てれば見事に右側の再出現の開始地点へ!
結論:
ラインに気を取られすぎるとチャート形状を見るのを忘れるので、両方見ること
再出現する大波1を取るためには、25,75の短期の大外より200の大外が最重要


おたまさんプテラノドンいました!

