令和8年度近畿学生野球連盟Ⅰ部 春季リーグ戦
第4節1回戦vs.神戸医療未来大学 戦評
和歌山大学の先発投手は、片山(日高④)、神戸医療未来大学は山田のエース同士の投げ合いで試合は始まった。
試合が動いたのは2回表、神戸医療未来大学の攻撃。守備の乱れから8番打者のタイムリーで先制を許す。
しかし、4回裏和歌山大学の攻撃。3番船越(履正社③)4番佐藤(札幌国際情報④)の連打でチャンスを作り6番鶴田(初芝立命館③)の内野ゴロの間に同点に追いつくと、7番澤田(広陵②)8番藤木(九州国際大学付属③)の連打で逆転に成功し、2-1とした。
その後の5回、6回と追加点を奪い7-1で勝利した。
本日も応援ありがとうございました。
「チームの勝利に勝るものなし」この言葉を胸に残りの3試合も全勝できるよう全力で戦い抜きます!残りの試合も応援よろしくお願いいたします。
尚、次戦第4節2回戦vs.神戸医療未来大学は4/25(土)@GOSANDO南港中央球場にて、9時00分開始予定です。
3回生 鶴田将吾
