ワイン資格!赤と白どちらのワインになさいます?

ワイン資格!赤と白どちらのワインになさいます?

ワインエキスパート資格を持っている私のワイン知識、うんちく披露をするためにブログを立ち上げてみたよ。

Amebaでブログを始めよう!

私の友人でアラフォーの女性がいます。


その女性はなかなかに体重が重くて、ダイエットに挑戦しました。


約2ヶ月間に及ぶダイエットです。


辛かったことだと思います。


でも、二ヶ月間で約4キロのダイエットに成功しました。


きめては低GIダイエットです。


美容に良いダイエット方法としてエリカ・アンギャルさんが提唱しているダイエット方法です。


彼女はそのためにえん麦のちからというえん麦生活からでているダイエット健康食品を使って、ダイエットに成功しました。


私は友人としてとても嬉しく思っています。


これからも彼女のブログは続くでしょうが、末永く健康にそして、美しく過ごしていってほしいと思っています。


これからも応援しています。


アラフォーゴクミがえん麦のちからで置き換えダイエットするブログ

新鮮な食材を使用した料理は、とても美味しく一口食べただけで
脳裏に鮮明に記憶されます。
料理をさらに輝かせるには、ワインを使うと良いでしょう。

ワインには「赤ワイン・白ワイン」があります。
料理の隠し味にワインを使用する事も可能です。
ちょっとした一手間加える事で、いつもと違う料理を楽しむ事が出来ます。

また赤ワインは、お肉を使用した料理に合っています。
白ワインは、魚料理に適しています。
作った料理に合ったワインを選ぶと、より食卓を楽しむ事が出来ます。
料理以外にもワインは、素敵なプレゼントにもおすすめです。

大切な記念日のプレゼントとして、恋人の産まれた年数のワインをプレゼントしたり
20歳になる子供の誕生日プレゼントにも、喜ばれています。
年数が経過したワインは高いイメージがあると思いますが、昔に比べてワインは手軽に手に入るようになりました。

これらの理由からワインは、昔から深く愛されています。
美味しいワインを素敵な人と、飲んでみてはいかがでしょうか。
元々、値段でワインを選びません。千円以下でもおいしいワインは結構あるからです。個人的には渋い味の赤が好きです。
100円ショップのダイソーによく行くのですが、ワインを見つけたことはありませんでした。まさか置いてあるとも思っていませんでした。
そんなある日、神奈川県のダイソー三浦海岸店だったと思うのですが、ワインを見つけました。何種類か置いてあって、さすがに100円ではありませんでしたが。
何種類かあった中で、モンデプルチアーノ・ダブルッツォという赤ワインを購入してみました。420円だったと思います。
まあ安いので外れてもいいかと気軽に買ったワインでしたが、帰宅して飲んでみるとこれが意外や意外にうまいんです。コストパフォーマンスは抜群です。
自分の好みの渋めの赤なんですが、なんとなくフルーティな味わいもします。チーズと一緒に飲んでみましたが、とても合いました。
多分、肉料理やハムなどにも合うだろうなと思います。
私、実はあまりお酒飲めないんです。
飲んでしまうとすぐに顔が赤くなって、気分が悪くなってトイレに直行するか、そのまま横になって眠ってしまうかのどちらかなんですが。
この貴腐ワインだけは違いました。
初めて知ったのは、海外の旅番組でのこと。
芸人女性とカメラマンの男性が欧州を旅行しているといった感じの番組で、その二人がドイツを旅行していた時の事。
日本人女性が経営するショップに立ち寄った2人が入ったお店で出されたワインを飲んだ感想を見て、「私もこれを飲みたい」と思ったのがきっかけです。
このカメラマンさんはワインをはじめとする強いお酒は飲めないらしいのですが、このワインを飲んだ時だけは「ジュースみたいだ、このお酒なら僕でも大丈夫です」なんておっしゃっていて、その絶賛具合に驚いんです。
そのお店では日本からも購入することができるようですが、私はあまりの高さに驚いて手を出せずにいたんです。
それで、某ネット通販のサイトで同じような貴腐ワインがないかと探していたら、そこはネット、結構たくさん出品されていました。
先日、約一年ぶりのこういった想いが叶って飲んでみたのですが、やはり下戸の私でもジュースのように美味しくておいしくて・・・。
こんな私でも飲めるお酒があることに感動しました。
もちろん酔いましたが、ゆっくり酔いが回るようで、気分が悪くなるなんてことは一切ありませんでした。
本当におすすめのお酒です。

お店のワインコーナーには常に色々なワインが並べられています。
まだワインデビューしたての頃は、海外のワインの方が本格的で美味しいのではないかという気持ちが有りました。

個人的にはスパークリングワインが一番好きなので海外の物を多く選んでいたのですが、
たまには普通の安めなワインもいいかなと思い飲んでみたのがきっかけで、それから国産のワインのみ飲むようになりました。
やはり日本人の舌に合う味に作られているのだなぁと感じたからです。

国産も海外の物も1500円までと決めて、安いワインの中からこれは!というものに目星を付けることにしました。
あまり高い物にハマってしまうと常に購入するにはお財布がパンクしかねませんので自重しています。

結局、落ち着いたのは防腐剤を使っていないのが売りの国産ワイン。
600円でおつりが来てしまう位の品です。
元々保存料等、添加物等を拒否し食材を買うもので、それの延長だと思います。
身体に悪そうと思いながら飲むお酒は美味しくありません。
ソムリエの様な方には笑われてしまいそうですが、庶民のお買物と言ったところでしょうか。
おつまみはチーズが多いです。