というわけで、2期目が終了いたしました。

任期残り10試合くらいでオフェンス・スピードが震撼できたので、ベイルのレアKPが発動しました。

ドリブル重視S→スリップビート

ボール奪取からベイルへ渡った際にカウンター点灯、相手ディフェンスを置き去りにして左足からシュートが鉄板でした。

個人覚醒がスピーディだったのも良かったかもしれません。

今期終了後の監督データとしては、

推定年棒・・・4億6063万円

生涯成績・・・121勝50敗38分け

となりました。

師弟関係成立はクリスティアーノ・ロナウド、ギャレス・ベイルでした!

次期もこのお二人にトップをお任せですね。


ただ、イタリア縛りでチームを組みたかった(HOLEバッジョを使いたかった)ので、新たにクラブを立ち上げ。

次回以降はイタリアチームで頑張ってみます!
監督任期100戦+残り50戦ということで、150試合

カード追加購入サービスも時たま使っているので、およそ200余枚のカードが手に入ったわけなんです。

なんですが。

結構バラバラな集まり方をしているので、11人プラス控え5人をクラブで統一することができない状況です。

というのも、レギュレーションを監督年棒が上がりやすいU-5でプレイしているため、白が絶望的に不足…

なるほど、優良白カードが高価なのも頷ける…

現在はEUSのギャレス・ベイル、EUSクリスティアーノ・ロナウドを筆頭に、寄せ集め欠陥銀河系軍団でプレイしているのですが、特にレアルの白カードが少ない気がする!

やっぱりクラブとして優秀選手を厳選しているので、能力値の高い黒としてカード化されているのかな…

これは、U-5Rのレギュレーションにしたほうがいいのんか…




そんなクソビギナーな僕にも救世主が…
























アズーリの至宝、ロベルト・バッジョ!

もうね、引いた時に引きました。



イタリア代表!

イタリア国籍の白黒結構ある!


レア(WBEキエッリーニ、ITSボヌッチ、ITSカンドレーバ)いる!



次回、イタリア代表監督として…
いろいろと調べながらプレイし、任期終了まであと3戦となりました。

基本的には初めに引いたキラキラカードであるEUS07ギャレス・ベイルを主軸にやってまいりました。

WCCFを始めたばかりでカードプールがなく、クラブや国籍でチームを組むことができないため基本的に数値の高い白カードを起用していたのですが、その中でも「え、この白強くない?」と感じる選手がいたのでご紹介します。

現在もプレイしている戦国大戦でもそうですが、意外と使える、というか強いノーマルカードって、なんか魅力的です。

まずはA131シンジ・カガワです。

OF 17 DF10 TQ17 PW12 SP17 ST16 TOTAL89!

白でこの数値は普通なんでしょうか?

使った印象としては気付いたらスタミナがなくなってましたが、ドリブルは足先のテクニックでくるりと回ったりしてボールを奪取されていました。


次にA145ファン・ベルナトです。

左下のDFとして置いていたのですが、すぐにパスをしない印象でした。

が、左サイドラインきわきわを自身のドリブルで敵陣まで運ぶなど、アグレッシブな印象を受けました。

個人的に強っ!と思ったカードです。


最後に102ルカシュ・ピシュチェクです。

右サイド、コート半分より上に配置していたのですが、ボールの奪取がすごい多い印象でした。

一気に敵陣までボールを運ぶなど、思いがけない強さを持っているな!と感じました。



さて、おおよそ100枚以上のカードを手に入れることができたので、次期は少しチームを考えてみようかと思います。

POYロッベンを引くことができたので、なんとか使いたいなーと思っています。

そして、なぜか手元に集まるクリロナ…

ベイルとクリロナは組ませられるのかな?

連携ってなんだ。

クラブや国籍や年代で連携が繋がりやすい…?






基本的にサッカーを観ない、しない人間のため、わからぬ!

この前引いたギャレス・ベイルを主軸にすると決めているので、上記条件から繋がりやすい選手を考えて(調べて)みる。


レアル・マドリーCF?


レアル・マドリードとは違うの?

レアル・マドリードは聞いたことある。

表記が変わったのかな。


ウェールズ?

ウェールズ地方のこと?

イングランドじゃないのか。


年代?

僕と同い年!



うん、僕と連携が良いってことか!(?)



というか、手持ちが少なすぎて選択肢がほぼないんですが…

とりあえずカードを引いてから考えるしかないのか!?
秘書にテンションが上がりましたが、とりあえずプレイ。







うん、イライラするぞ。

これまで自身で操作するゲームがほとんどだったことから、ここだ!というところでのアクションが難しい。もどかしい。

どんな練習をしていけば良いのかわからなかったので、とりあえずスピードを上げていこう。

触ることのできないスピードには、どんなパワーも通じないのだ。

現状、選手は数値の高いものをセレクトして置いていますが、これでいいのか?

白いのと黒いのとキラってるカードで所属するランクが変わるみたいなので、とりあえず上から2つ目のU-5というので頑張ってみます。

初回のキラ引きはEUSの7番、ギャレス・ベイルでした。

とりあえず、彼を主軸にチームを組んでみよう。



そして、監督室で無駄に秘書を呼ぶ。