青空を見上げながら
来るか来ないか
わからないカツさんを
何となく
目立つように立って
待っていました。

午後2時には着いていたので
予定通り、
ララが携帯電話を持ってきていない以外は…


自分が情けなくなり
涙が出てきました汗

こういうご縁だったのね
と思ったり

自宅待機のカツさんと
連絡を取れず
結果待たせてしまっている申し訳なさ

目の前に見える
コーヒーショップ(2F)に
行きたい衝動にかられるも
そこはもう
駅での待ち合わせと
いうには
離れてるし…

しかもカツさん、
ララの顔わかってないかも。

ずっとここで待つしかない、
そんな感じでした。

1時間経っても
2時間経っても
来ません。

3時間経っても
来ないあたりで

夜6時まで待って会えなかった帰ろうと
決めて頑張りました。

途中、見知らぬ男子高校生くんたちに

お姉さん大丈夫?

なんて

言ってもらえたり。

泣いている場合じゃないですよねキラキラ

5時30分ぐらいに
ついに
カツさんが迎えに来てくれました目

携帯を忘れた説明をしていたら
涙が出てきてしまいした汗

こんな風に
自分の感情を男性の前で自然に出せることに
びっくりでした。