バイバイマンを観た話 | アラサー女のゆるい日常ブログ

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主に映画・恋愛のはなしなど。

おはようございます。りさです。

昨日「バイバイマン」を観ました。
古い屋敷に越してきた3人の大学生が、その名を知るだけで呪われるバイバイマンを呼び起こしてしまう…ていうストーリー。

バイバイマンというタイトルとあらすじを読んで、トイレの花子さんとか口避け女とかの類いか…と思いましたが、そんな感じです。洋風の。

謎が多すぎて、終わってもその謎が解明されません。あ、アメリカにはバイバイマンという都市伝説があるのかも!と思い調べてみましたが、ないよそんな都市伝説。

何回か汽車?の映像が入るのですが、この汽車に書いてある番号に何かヒントが…?と思いましたが、なんでもないや。

バイバイマンは犬を連れてるんですけど、
あ!これスーパーナチュラルに出てくる地獄の番犬だ!
と思いましたが、なんもしてこない。
しつけられてるいい子じゃないか。

バイバイマン自体もそんなに怖くはないです。
ハリーポッターに出てくる例のあの人みたいな。(名前が思い出せない…。)

評価はあまり良くないようですが、私は他に気を取られることなく観れましたので(そういう基準)、良かったと思います。
なんでバイバイマンて名前にしたんだろう。
かわいいやん。絵本に出てきそうで。

以上、バイバイマンの感想でした。
(あ、ヴォルデモートだ)