春花秋稲いなか日記 -2ページ目

春花秋稲いなか日記

日々の出来事をつづります。

病院で面会票を書いている時、


前にあるナースステーションの中から


大きい声で話声が聞こえて来ました。


誰かのかげ口をしゃべっていました。


あの人は普段性格が良さそうにしているけど、


そういう人に限って何を考えているか


わからない、という内容でした。


同僚か患者か面会者の事かわかりませんが、


もっと小さい声で話して欲しいです。


話がはずんで、


ここに居ると仕事が手につかないとも


言っていました。


ストレスのはけ口かもしれないけど、


患者の家族としては聞きたくなかったです。