なんか嫌な感じ


先程、東京ガスがガス漏れの点検に来ました。

外の給湯器と

キッチンのガス漏れ、報知器の点検。


実は3か月ほど前にも

ガスの点検がきたばかり。

先に紙ベースのお知らせが入っていて

それには日程と

屋内に入らなくても屋外だけでも良いと記載されていた。

その時、屋外だけでお願いした。

今迄何回か受けた事があるので、

不審と思わなかった。


今回来た方に、

「前回の点検と日程が近いですね?」

と聞いたら、調べてくれて

「そんな訪問の記録はありません。」

と言われた。


ええっ!今迄何回がありましたよ。

と言ったら、

「給湯器変えました?その時ガスの会社変えましたか?それならその業者が来ることもあるかもしれません」と言われたので「いいえ、機器も工事もずっと東京ガスだけですけど」と答えたら、


見てもし屋外の給湯器が10年過ぎていたら

取り替えるように言う業者がいるらしい

それ故に

そんな輩に給湯器の設置年月日を見えないように

上からシールを貼って自衛している人もいるらしい。


「ユニフォームはどんな感じでしたか?」

「東京ガスさんに似てましたよ。

終わった後にサインまでしました。」


ぎえー、ぞお怖っ!

「その時に名刺もらいましたか?」

もらったかどうか覚えてないし、

もらっても捨てた気がする。


屋根の修理や、壁の塗り替えなど

回ってくる業者には気をつけていたけれど


ガス点検を騙る?

信じられない。


まったく今の世の中、気を抜けない。


その点検作業員が爽やかな若者だったことだけは覚えている。


強盗の下見ではありませんようにと

願うばかりです。