暫くぶりのラテンの先生とトライアルするためにレッスンしていただいた
この先生のレッスンをやめてしまったにもかかわらず、いつも心を配ってくださる
いつかまた何かの形で先生とと思い、
ドレストライアルで踊っていただくことにしました
数年ぶりのレッスンが
大好きなマニアックなレッスンになっていました
第12肋骨を使うそうです
へっ?と思いましたが、
何となくやれてしまいました
それからスタンの担任とのデモ連で忙しくなり、
ラテンどころではなくなり(🙇♀️)
ルンバのトライアルは当日のぶっつけ本番となり、
先生のリードで習ったことをやり切り、
後はごまかしの笑顔でどうにか。
スっごく楽しかった!
で、
ちょい暇な時に
第12肋骨のことを調べてみました
ありました。
ダンスでは無いのですが、
threadsで
第12肋骨は下げて(背中側)絞る(前側)
第11肋骨は開いて上げる(前側)
どちらも骨の内側を意識して
そして両方の肋骨を離すという記事を見つけました
そんなぁ無理でしょ!
と思ったけれど、そのプラクティスに何回かトライ。
(シン化体操、もしかしたら有料版かも)
できるようになれば
スタイルも良くなるし、ダンスの幅も広がるだろうなぁと思いました
先週ラテンのグループレッスンに参加した時の事です
新しく参加した男性の方が
びっくり‼️そんな体型の人だったのです
年齢はかなり上の方ですが、
ウェストは絞られ、
胸は上がっていて
第11.12肋骨あたりが他の方とはまるで違う
その辺りで
骨盤と肋骨が分離
きっと生まれつきに違いないと思いますが
スタンダードが凄く上手と言われているその方
ラテンもきっとすぐに上達されると思います、
その体型なら。
私にとって正解かどうか分からないけれど
わたしも無理のない範囲でそのプラクティスもう少し続けてみようっと。